2009年07月07日
ソラマメ完全自爆
どうやら思ったよりも早くソラマメは自爆したようだ 前に「ブログネタはソラマメ自爆装置の様なもの」と書いた がメタコマースがソラマメ自爆装置と化したようだ
ソラマメスタッフブログにアフィリエイト出品者への連絡が書かれている
http://staff.slmame.com/e671409.html
>一部のブロガー様におきまして、ご自身でアフィリエイト記事を書き、それをご自身で購入してアフィリエイト報酬を得、結果的に値引き購入となるケースがあるとのご連絡を頂いております。
そのような購入方法は、アフィリエイト機能の本来の主旨ではありませんが、現状の仕様におきましては、これを避ける機能が実装されておりません。また、申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です。
アフィリエイトを運営する側が他社のアフィリエイト状況を事前チェックしていない事に苦笑を隠せない(笑)
楽天アフィリエイトにおいてはアフィリエイト規約に
http://www.rakuten.co.jp/com/faq/faq140.html#14015
「ご自身で設置されたリンクを経由した購入等については、規約にて禁止行為となっております。
ご自身による成果もレポートへは反映されますが、成果報酬の確定処理を行った後、確定レポート上にて購入キャンセル等と同様に「破棄」と表示されて、成果とはなりません。
但し、以下に記す一部はご自身のリンクを経由した購入等も成果として認められます。
・楽天カードおよび楽天プレミアムカード(FCバルセロナオフィシャル楽天カード、楽天バンク@TTB キャッシュカード機能付き楽天カード、楽天カード アカデミーを除く)
・楽天リサーチ(モニター登録)
・楽天レンタル
・楽天デリバリー
・楽天ギフト
・楽天ブロードバンド
・楽天VIDEO
・楽天証券
・楽天競馬
・楽天写真館」
と丁寧に自己購入は禁止行為と記載されている
ネット通販大手のamazonも然り
https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/agreement
「ただし、お客様が一度は乙のサイト上のリンクから本サイトへアクセスしたとしても、本サイトに(特別リンク以外のリンクで)再度アクセスした時にショッピングカートに追加された、または本サイトの1-Click注文により購入したことが確認された商品に対する紹介料はお支払いできません。
乙のサイト上のリンクから始まったセッション中で乙の個人的な利用や再販または何らかの商業的使用を目的として、乙は商品を購入してはなりません。この中にはお客様のため、またはお客様を代理する注文、あるいは乙自身や、友人、身内、関係者の方々のための注文が含まれます。そのような購入の結果として甲は(甲独自の裁量により)当該購入のあった月の紹介料の支払い拒絶、または本規約を解約する権利を有します。乙が本項を遵守していることを確認するために合理的に必要な書類または協力をいただくものとします。」
amazonの規約にも記載されている その他個人サイトでも自己購入問題が取り上げられ議論となっている
アフィリエイトの世界では知られているであろうこの問題を「申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です」と逃げ腰姿勢 ショップ側にチェックを促すソラマメは一体何なのか 問題が起きてスタッフブログに載せる対応からしてソラマメスタッフはアフィリエイト運営上有名である自己購入問題を知らなかったか 問題が起きる事を想定していなかったと思われる
アフィリエイト運営側が有名アフィリエイトで起き 対処もされている問題を想定せず運営とは大笑いです(笑) そもそも「ブログネタ」が設置された時点で胡散臭さを感じたが 他社の規約も読まずリサーチもせずとりあえず始めたのが見え見えだ
amazonや楽天などの有名アフィリエイトは規約に自己購入可能か禁止かを載せ 自己購入しているかどうかのチェック体制も整っている 当然チェックするのは店側でなくアフィリエイト運営側 それがソラマメでは問題が出てからスタッフブログに載せ チェック体制はアフィリエイト運営側でなく店の自己責任全てが後手後手の対応(苦笑)
しかもamazonや楽天等は「自己購入禁止」とはっきり提示しているのに対し ソラマメは
「これまでこの点を注意事項として告知しておりませんでしたが、出品者の皆様におきましては、改めてそのような購入方法の有り得る旨、予め御了承の上、アフィリエイト機能をご利用いただけましたら幸いです」
と自己購入禁止なのか可能なのか分からない曖昧な書き方 これでは読み手からは禁止か可能かが分からない
何故他社の様に規約に自己購入禁止とはっきり書けないのか この問題が想定外だった余りに対処能力がないのか そうだとすればソラマメの後手後手の対応に苦笑を隠しきれない
運営側が禁止か可能かはっきりした提示をしなければ メタコマース購入ページに自己購入禁止か可能か書いていない店の商品は「自己購入可能」と取られかねない つまりこの曖昧な書き方では店によっては自己購入可能とさえ取れてしまう(苦笑)
ソラマメスタッフさん その中途半端な書き方では 「自己購入という得に買える方法があります 自己購入禁止か可能か書いてない店の商品は自己購入が可能です」と自ら自己購入の仕方を宣伝しているようなものです(笑)
これからスタッフブログを見た何人かの客は 自己購入の記載がない店の商品を自己購入するであろう
店側は紹介料をブロガーに払わず ブロガーは「紹介ページに自己購入について何も記載されていない 紹介料を払え」とトラブルになる可能性だってある
そうなったとすればソラマメさん 自己購入の方法を丁寧に紹介し 曖昧な記載をしたソラマメの自己責任です(苦笑)
ソラマメスタッフブログにアフィリエイト出品者への連絡が書かれている
http://staff.slmame.com/e671409.html
>一部のブロガー様におきまして、ご自身でアフィリエイト記事を書き、それをご自身で購入してアフィリエイト報酬を得、結果的に値引き購入となるケースがあるとのご連絡を頂いております。
そのような購入方法は、アフィリエイト機能の本来の主旨ではありませんが、現状の仕様におきましては、これを避ける機能が実装されておりません。また、申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です。
アフィリエイトを運営する側が他社のアフィリエイト状況を事前チェックしていない事に苦笑を隠せない(笑)
楽天アフィリエイトにおいてはアフィリエイト規約に
http://www.rakuten.co.jp/com/faq/faq140.html#14015
「ご自身で設置されたリンクを経由した購入等については、規約にて禁止行為となっております。
ご自身による成果もレポートへは反映されますが、成果報酬の確定処理を行った後、確定レポート上にて購入キャンセル等と同様に「破棄」と表示されて、成果とはなりません。
但し、以下に記す一部はご自身のリンクを経由した購入等も成果として認められます。
・楽天カードおよび楽天プレミアムカード(FCバルセロナオフィシャル楽天カード、楽天バンク@TTB キャッシュカード機能付き楽天カード、楽天カード アカデミーを除く)
・楽天リサーチ(モニター登録)
・楽天レンタル
・楽天デリバリー
・楽天ギフト
・楽天ブロードバンド
・楽天VIDEO
・楽天証券
・楽天競馬
・楽天写真館」
と丁寧に自己購入は禁止行為と記載されている
ネット通販大手のamazonも然り
https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/agreement
「ただし、お客様が一度は乙のサイト上のリンクから本サイトへアクセスしたとしても、本サイトに(特別リンク以外のリンクで)再度アクセスした時にショッピングカートに追加された、または本サイトの1-Click注文により購入したことが確認された商品に対する紹介料はお支払いできません。
乙のサイト上のリンクから始まったセッション中で乙の個人的な利用や再販または何らかの商業的使用を目的として、乙は商品を購入してはなりません。この中にはお客様のため、またはお客様を代理する注文、あるいは乙自身や、友人、身内、関係者の方々のための注文が含まれます。そのような購入の結果として甲は(甲独自の裁量により)当該購入のあった月の紹介料の支払い拒絶、または本規約を解約する権利を有します。乙が本項を遵守していることを確認するために合理的に必要な書類または協力をいただくものとします。」
amazonの規約にも記載されている その他個人サイトでも自己購入問題が取り上げられ議論となっている
アフィリエイトの世界では知られているであろうこの問題を「申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です」と逃げ腰姿勢 ショップ側にチェックを促すソラマメは一体何なのか 問題が起きてスタッフブログに載せる対応からしてソラマメスタッフはアフィリエイト運営上有名である自己購入問題を知らなかったか 問題が起きる事を想定していなかったと思われる
アフィリエイト運営側が有名アフィリエイトで起き 対処もされている問題を想定せず運営とは大笑いです(笑) そもそも「ブログネタ」が設置された時点で胡散臭さを感じたが 他社の規約も読まずリサーチもせずとりあえず始めたのが見え見えだ
amazonや楽天などの有名アフィリエイトは規約に自己購入可能か禁止かを載せ 自己購入しているかどうかのチェック体制も整っている 当然チェックするのは店側でなくアフィリエイト運営側 それがソラマメでは問題が出てからスタッフブログに載せ チェック体制はアフィリエイト運営側でなく店の自己責任全てが後手後手の対応(苦笑)
しかもamazonや楽天等は「自己購入禁止」とはっきり提示しているのに対し ソラマメは
「これまでこの点を注意事項として告知しておりませんでしたが、出品者の皆様におきましては、改めてそのような購入方法の有り得る旨、予め御了承の上、アフィリエイト機能をご利用いただけましたら幸いです」
と自己購入禁止なのか可能なのか分からない曖昧な書き方 これでは読み手からは禁止か可能かが分からない
何故他社の様に規約に自己購入禁止とはっきり書けないのか この問題が想定外だった余りに対処能力がないのか そうだとすればソラマメの後手後手の対応に苦笑を隠しきれない
運営側が禁止か可能かはっきりした提示をしなければ メタコマース購入ページに自己購入禁止か可能か書いていない店の商品は「自己購入可能」と取られかねない つまりこの曖昧な書き方では店によっては自己購入可能とさえ取れてしまう(苦笑)
ソラマメスタッフさん その中途半端な書き方では 「自己購入という得に買える方法があります 自己購入禁止か可能か書いてない店の商品は自己購入が可能です」と自ら自己購入の仕方を宣伝しているようなものです(笑)
これからスタッフブログを見た何人かの客は 自己購入の記載がない店の商品を自己購入するであろう
店側は紹介料をブロガーに払わず ブロガーは「紹介ページに自己購入について何も記載されていない 紹介料を払え」とトラブルになる可能性だってある
そうなったとすればソラマメさん 自己購入の方法を丁寧に紹介し 曖昧な記載をしたソラマメの自己責任です(苦笑)