2009年08月22日
セカンドライフブログ変化の時
ソラマメの商用ブログ有料化が大きな議論となっているが 有料化を大いに喜ぶべき面もある
はっきり言ってこれ迄ソラマメブロガーは「ソラマメ」ブランドに甘え過ぎていた それがセカンドライフの村八分化を促進した、といっても過言ではない
「セカンドライフ専用ポータル」であるソラマメで書けば新着記事に上がり日本国内のセカンドライフユーザーに簡単に見てもらえる
内容があろうとなかろうと写真がサムネイル表示され 1枚目の写真とタイトルで釣ればそれなりに見てもらえたであろう
それが故に内容よりもタイトルと写真のみで文章は大してなし あっても「ですぅ~」、「きょぅ」といった痛い文字の欄列
そんなブログが多いが故に次にブログを作る人も単純に真似をし 「ソラマメ」ブランドに甘え内容がなく セカンドライフユーザー内でしか通用しないブログが増えていった
そういう人はそういう人で好きにすればいい事 だが問題なのはそういった「セカンドライフユーザー内」でしか通用しないブログが余りに増え過ぎた事だ
セカンドライフの過疎化を止めたい 少しでもセカンドライフを発展させたいと思うのなら 少し位セカンドライフ未経験の人も見られるブログもあっていいのではないだろうか
リアルでは見られない綺麗な風景 リアルでは見られないアイテム リアルの物づくりと通じるものがある物づくりのプロセス等 セカンドライフ未経験の人にもアピールするブログが出る事で 「セカンドライフはこんな商品があるのか」と関心を持つ人が1人でも出るかもしれない
そこからマスコミ報道とは違ったセカンドライフを知る事ができ 未経験者がセカンドライフに興味を持つきっかけになるかもしれない
そうなれば過疎で閉鎖ムードが漂う「セカンドライフ」の流れが少し位は変わるかもしれない
しかしこれ迄はそういった動きは見られなかった 「セカンドライフ専用ポータル」というコピーに取り込まれ ユーザー内はあっても外に向けて書こうというブロガーが殆どいなかった。 内容があろうがなかろうが簡単に見てもらえる「ソラマメ」という場所に甘えていたからだ
だがこれからは違う 今回の有料化により移転したブロガー達が「ソラマメ」ブランドに甘えず ユーザー内だけでなく「外」へもセカンドライフをアピールしていく人が少しは出るであろう
それが「外」への強力な効果があるかどうかは未知数だ しかし今回の有料化がなければ一部のソラマメユーザーは「ソラマメ」という内容のあるなしに関わらず簡単に見て貰える 内容より投稿記事数の方が重宝される環境に甘えたままであろう
もしこの記事を見た人で ユーザー「外」に向けてもアピールしたい 記事内容に縛られず自由に書きたい 内容で勝負したいと思うのならばショップオーナーサイド 商品紹介する第三者に関わらず ソラマメを抜け移転する事をおすすめする 移転ユーザーが相次いでいる「今」がチャンスといえるだろう
確かにこの「ソラマメ」では宣伝効果は絶大であろう しかし海外のショップを見てみると
blogspot 自前ドメイン 海外サーバーを使用しているにも関わらず売れるショップは売れている ソラマメの様なブログランキング 新着サムネイル表示機能がないにも関わらず、だ そういったショップはブログとXstreet インワールドのファッショングループに登録しアピールしている事が多い
別に新着サムネイル ランキング 多くの人が見るであろう「村」に所属しなくとも実力とアピール力さえあれば見て貰える
それが自然な形ではないだろうか
はっきり言って今までの環境が甘すぎた 同じ商品記事を1日に何度も連投する、第三者にしても「フリー」と1枚の着用写真だけの記事を1日に何度も連投する そんな者達が多くのユーザーにアピールできる それで表面上の人気を得る はっきり言って甘すぎて苦笑せざるを得ない
そんな連投ブログは「貴方のショップ」 「貴方自身」ではなく「情報だけ」でしか見られていません そのブログの中には貴方の人間性は感じられず 貴方のブログは「単なる情報」です まるでロボットのようで人間味が感じられない
そんな甘い環境に遣っていてはセカンドライフはどんどん村八分ゲームになり過疎化し そう遠くない内にソラマメ共にセカンドライフも廃れるのが目に見えています
今回の措置で第三者の商品紹介は「非商用」にした事からしてソラマメサイドはフリービーブロガーは優遇するつもりであろう
第三者は有料品も紹介できるがソラマメの「商用」と「非商用」の線引きが曖昧が故に新商品を紹介すると「クリエイターから貰ったのでは」と魔女狩りに合う危険性がある。
その為 これからのソラマメは「フリー」、「ラッキーチェア」、「ミッドナイトマニア」、「グループギフト」の記事ばかりが横行し 益々内容のないブログが乱立しそれにうんざりしたユーザーが閲覧しなくなり自滅するのが見えている
セカンドライフの状況を少しでも良くしたい 今の過疎環境を少しでも変えたいと思う人 ブログを移転した人もソラマメに居続ける人も「セカンドライフ」という枠に縛られず自由に書いて欲しいと願う そして同じもの同士固まった「村」に甘えず自分の力で切り開いて欲しいと願う
そうなる事が今回の有料化によって起きるいい変化であろう
そしてその変化を起こせるのはブログを移転し「他人の真似」でなく「自分の世界」を切り開いていく貴方です
はっきり言ってこれ迄ソラマメブロガーは「ソラマメ」ブランドに甘え過ぎていた それがセカンドライフの村八分化を促進した、といっても過言ではない
「セカンドライフ専用ポータル」であるソラマメで書けば新着記事に上がり日本国内のセカンドライフユーザーに簡単に見てもらえる
内容があろうとなかろうと写真がサムネイル表示され 1枚目の写真とタイトルで釣ればそれなりに見てもらえたであろう
それが故に内容よりもタイトルと写真のみで文章は大してなし あっても「ですぅ~」、「きょぅ」といった痛い文字の欄列
そんなブログが多いが故に次にブログを作る人も単純に真似をし 「ソラマメ」ブランドに甘え内容がなく セカンドライフユーザー内でしか通用しないブログが増えていった
そういう人はそういう人で好きにすればいい事 だが問題なのはそういった「セカンドライフユーザー内」でしか通用しないブログが余りに増え過ぎた事だ
セカンドライフの過疎化を止めたい 少しでもセカンドライフを発展させたいと思うのなら 少し位セカンドライフ未経験の人も見られるブログもあっていいのではないだろうか
リアルでは見られない綺麗な風景 リアルでは見られないアイテム リアルの物づくりと通じるものがある物づくりのプロセス等 セカンドライフ未経験の人にもアピールするブログが出る事で 「セカンドライフはこんな商品があるのか」と関心を持つ人が1人でも出るかもしれない
そこからマスコミ報道とは違ったセカンドライフを知る事ができ 未経験者がセカンドライフに興味を持つきっかけになるかもしれない
そうなれば過疎で閉鎖ムードが漂う「セカンドライフ」の流れが少し位は変わるかもしれない
しかしこれ迄はそういった動きは見られなかった 「セカンドライフ専用ポータル」というコピーに取り込まれ ユーザー内はあっても外に向けて書こうというブロガーが殆どいなかった。 内容があろうがなかろうが簡単に見てもらえる「ソラマメ」という場所に甘えていたからだ
だがこれからは違う 今回の有料化により移転したブロガー達が「ソラマメ」ブランドに甘えず ユーザー内だけでなく「外」へもセカンドライフをアピールしていく人が少しは出るであろう
それが「外」への強力な効果があるかどうかは未知数だ しかし今回の有料化がなければ一部のソラマメユーザーは「ソラマメ」という内容のあるなしに関わらず簡単に見て貰える 内容より投稿記事数の方が重宝される環境に甘えたままであろう
もしこの記事を見た人で ユーザー「外」に向けてもアピールしたい 記事内容に縛られず自由に書きたい 内容で勝負したいと思うのならばショップオーナーサイド 商品紹介する第三者に関わらず ソラマメを抜け移転する事をおすすめする 移転ユーザーが相次いでいる「今」がチャンスといえるだろう
確かにこの「ソラマメ」では宣伝効果は絶大であろう しかし海外のショップを見てみると
blogspot 自前ドメイン 海外サーバーを使用しているにも関わらず売れるショップは売れている ソラマメの様なブログランキング 新着サムネイル表示機能がないにも関わらず、だ そういったショップはブログとXstreet インワールドのファッショングループに登録しアピールしている事が多い
別に新着サムネイル ランキング 多くの人が見るであろう「村」に所属しなくとも実力とアピール力さえあれば見て貰える
それが自然な形ではないだろうか
はっきり言って今までの環境が甘すぎた 同じ商品記事を1日に何度も連投する、第三者にしても「フリー」と1枚の着用写真だけの記事を1日に何度も連投する そんな者達が多くのユーザーにアピールできる それで表面上の人気を得る はっきり言って甘すぎて苦笑せざるを得ない
そんな連投ブログは「貴方のショップ」 「貴方自身」ではなく「情報だけ」でしか見られていません そのブログの中には貴方の人間性は感じられず 貴方のブログは「単なる情報」です まるでロボットのようで人間味が感じられない
そんな甘い環境に遣っていてはセカンドライフはどんどん村八分ゲームになり過疎化し そう遠くない内にソラマメ共にセカンドライフも廃れるのが目に見えています
今回の措置で第三者の商品紹介は「非商用」にした事からしてソラマメサイドはフリービーブロガーは優遇するつもりであろう
第三者は有料品も紹介できるがソラマメの「商用」と「非商用」の線引きが曖昧が故に新商品を紹介すると「クリエイターから貰ったのでは」と魔女狩りに合う危険性がある。
その為 これからのソラマメは「フリー」、「ラッキーチェア」、「ミッドナイトマニア」、「グループギフト」の記事ばかりが横行し 益々内容のないブログが乱立しそれにうんざりしたユーザーが閲覧しなくなり自滅するのが見えている
セカンドライフの状況を少しでも良くしたい 今の過疎環境を少しでも変えたいと思う人 ブログを移転した人もソラマメに居続ける人も「セカンドライフ」という枠に縛られず自由に書いて欲しいと願う そして同じもの同士固まった「村」に甘えず自分の力で切り開いて欲しいと願う
そうなる事が今回の有料化によって起きるいい変化であろう
そしてその変化を起こせるのはブログを移転し「他人の真似」でなく「自分の世界」を切り開いていく貴方です
2009年08月17日
ソラマメ中途半端な敗北宣言
ソラマメの終焉は遠くないと思っていたがどうやらその時が来たようだ
http://staff.slmame.com/e710205.html
しかも余りに見事な金儲け主義 大きな矛盾点に苦笑を隠しきれない
商用と見なされる例
>(アイテム販売関連)
>・アイテム販売(セカンドライフ内店舗、メタコマース等のWEBアイテムショップなど)の紹介を自身で行うブログ
>・有料アイテム購入に誘導するため、無料アイテムの紹介を自身で行うブログ
非商用と見なされる例
>・個人やグループの体験記、日記のなかで、友人等第三者の販売アイテム、第三者の土地レンタル、その他第三者の有料サービスを単におすすめとして紹介したもの
ショップサイドの無料・有料アイテム誘導記事は有料 第三者からの無料・有料アイテム紹介記事は無料ですむ
これ 矛盾してませんか(苦笑) ショップサイドの商品紹介記事を「商用ブログ」として金を巻き上げるのなら 第三者の商品紹介記事も金を巻き上げるのが平等なのではないですか?
ブロガーの中にショップサイド並みに丁寧に書けるブロガーがいたとする ショップサイドはそんなブロガーを上手に利用し 金を払うなり店の商品を渡すなりして丁寧に紹介記事を書かせる
若しくはショップオーナーのサブアカウントが第三者になりすまし紹介記事を書く事が出来る サブアカウントならば第三者の振りをして巧みに紹介記事が書けるであろう
そうなればショップサイドは事実上「商用ブログ」をソラマメの中で維持出来る
今の定義ではそんなブロガーを巧みに利用した「第三者に成りすましたショップサイドブログ」のビジネスモデルが可能となる いや このままではそういったビジネスモデルが急激に増えるであろう 改悪があろうと多くの人の目に付く『ソラマメ』にすがるショップオーナーもいるであろうから
そうなったとすればショップサイドは事実上の商用ブログ維持が可能となる
ソラマメさん、残念でした(苦笑)
結局金を巻き上げようとしても意味なしです(苦笑) 現定義では無料で商用記事が書けます
儲けたいのならそんな半端な事はせず徹底的に金を巻き上げて下さい
ショップサイドや第三者等 書く側の立場は関係なし 有料アイテム購入に誘導するブログは一律有料化して下さい
そうしなければ第三者に成りすましたショップサイドブログが横行し 結局は現状と変わりありません(苦笑)
むしろショップサイドが商品記事を書くブロガーに金を払うなり商品を渡すなりし無料ブロガーの懐が潤います この改悪で得をするのはソラマメで名の知れた自称有名ファッションブロガー タダタダと商品を連投する無料ブロガーでしょう 貴方の記事連投はショップサイドから喜ばれます(苦笑)
まぁ一律有料化してもしなくてももう先は見えてます いい記事を書くブロガーはとっくにソラマメを見捨ててます 無料 ラッキーボード ミッドナイトマニアだらけの浅い記事が横行するソラマメにうんざりし気持ちも離れているであろう この改悪は起きるべくして起きた事
次に起きるべき事は今いるソラマメブロガーが有料化にうんざりしソラマメを出て行く そしてソラマメが完全に運営不能となる事です
今時「セカンドライフ専用ブログ」なぞもう時代遅れです セカンドライフを書きたい時もあればその他を書きたい時も出るであろう 特にセカンドライフを長く続けるとたまには違った事も書きたいという話は聞かれる 「セカンドライフ専用」という一ジャンルブログはそんな書きたい思いさえ縛ってしまう
もう新しい形に変わる時が来ているのです 中途半端な変更はせず徹底的に変更してさっさと運営不能になる事を願います ソラマメさん
追記 ソラマメサイドが有料化についての意見募集を始めた 有料といっておいて中途半端な意見聞きと突っ込みたい所だが せっかくなので言わせて頂く
http://staff.slmame.com/e710467.html
他のブログポータルの多くが無料の中 今から幾ら変更をしても無駄です 無料→有料になった時点でブロガーの多くは逃げます 何故ならソラマメブロガーの多くは無料無料とタダ大好きの人種ですから
仕舞いには逃げられたくないと有料化を撤回しそうな気もしますが 一度有料と載せた今 完全にソラマメイメージダウンです もう無駄にあがく事は辞めてさっさと運営不能になってください(笑)
http://staff.slmame.com/e710205.html
しかも余りに見事な金儲け主義 大きな矛盾点に苦笑を隠しきれない
商用と見なされる例
>(アイテム販売関連)
>・アイテム販売(セカンドライフ内店舗、メタコマース等のWEBアイテムショップなど)の紹介を自身で行うブログ
>・有料アイテム購入に誘導するため、無料アイテムの紹介を自身で行うブログ
非商用と見なされる例
>・個人やグループの体験記、日記のなかで、友人等第三者の販売アイテム、第三者の土地レンタル、その他第三者の有料サービスを単におすすめとして紹介したもの
ショップサイドの無料・有料アイテム誘導記事は有料 第三者からの無料・有料アイテム紹介記事は無料ですむ
これ 矛盾してませんか(苦笑) ショップサイドの商品紹介記事を「商用ブログ」として金を巻き上げるのなら 第三者の商品紹介記事も金を巻き上げるのが平等なのではないですか?
ブロガーの中にショップサイド並みに丁寧に書けるブロガーがいたとする ショップサイドはそんなブロガーを上手に利用し 金を払うなり店の商品を渡すなりして丁寧に紹介記事を書かせる
若しくはショップオーナーのサブアカウントが第三者になりすまし紹介記事を書く事が出来る サブアカウントならば第三者の振りをして巧みに紹介記事が書けるであろう
そうなればショップサイドは事実上「商用ブログ」をソラマメの中で維持出来る
今の定義ではそんなブロガーを巧みに利用した「第三者に成りすましたショップサイドブログ」のビジネスモデルが可能となる いや このままではそういったビジネスモデルが急激に増えるであろう 改悪があろうと多くの人の目に付く『ソラマメ』にすがるショップオーナーもいるであろうから
そうなったとすればショップサイドは事実上の商用ブログ維持が可能となる
ソラマメさん、残念でした(苦笑)
結局金を巻き上げようとしても意味なしです(苦笑) 現定義では無料で商用記事が書けます
儲けたいのならそんな半端な事はせず徹底的に金を巻き上げて下さい
ショップサイドや第三者等 書く側の立場は関係なし 有料アイテム購入に誘導するブログは一律有料化して下さい
そうしなければ第三者に成りすましたショップサイドブログが横行し 結局は現状と変わりありません(苦笑)
むしろショップサイドが商品記事を書くブロガーに金を払うなり商品を渡すなりし無料ブロガーの懐が潤います この改悪で得をするのはソラマメで名の知れた自称有名ファッションブロガー タダタダと商品を連投する無料ブロガーでしょう 貴方の記事連投はショップサイドから喜ばれます(苦笑)
まぁ一律有料化してもしなくてももう先は見えてます いい記事を書くブロガーはとっくにソラマメを見捨ててます 無料 ラッキーボード ミッドナイトマニアだらけの浅い記事が横行するソラマメにうんざりし気持ちも離れているであろう この改悪は起きるべくして起きた事
次に起きるべき事は今いるソラマメブロガーが有料化にうんざりしソラマメを出て行く そしてソラマメが完全に運営不能となる事です
今時「セカンドライフ専用ブログ」なぞもう時代遅れです セカンドライフを書きたい時もあればその他を書きたい時も出るであろう 特にセカンドライフを長く続けるとたまには違った事も書きたいという話は聞かれる 「セカンドライフ専用」という一ジャンルブログはそんな書きたい思いさえ縛ってしまう
もう新しい形に変わる時が来ているのです 中途半端な変更はせず徹底的に変更してさっさと運営不能になる事を願います ソラマメさん
追記 ソラマメサイドが有料化についての意見募集を始めた 有料といっておいて中途半端な意見聞きと突っ込みたい所だが せっかくなので言わせて頂く
http://staff.slmame.com/e710467.html
他のブログポータルの多くが無料の中 今から幾ら変更をしても無駄です 無料→有料になった時点でブロガーの多くは逃げます 何故ならソラマメブロガーの多くは無料無料とタダ大好きの人種ですから
仕舞いには逃げられたくないと有料化を撤回しそうな気もしますが 一度有料と載せた今 完全にソラマメイメージダウンです もう無駄にあがく事は辞めてさっさと運営不能になってください(笑)