2010年03月27日
ソラマメ商用サービスの 「穴」
ソラマメが有料プランを始めて約半年が経つ
一見すれば変わらず平和なように見える
しかししっかり見れば有料プラン前より明かな変化が起きている それは有料プラン前よりも記事内容が薄っぺらくなっている事
前からも「フリー紹介のみ」のブログはあったが今は「営業中」 「フリー紹介のみ」 「ショップ側が紹介する新作紹介」その3点が殆どで今やそれ以外のブログを探す方が難しい
有料プラン前はあったセカンドライフの生活ブログやセカンドライフを紹介するブログや第三者が「ショップ」としての情報を書くブログは今のソラマメにないと言って過言ではない
ではそれらのブログはどうなったか 多くのブログがソラマメを抜け出しSL-FUNやSL-FEED等のFeedサイトを使いながらブログを続けている ソラマメの広告効果に期待しソラマメに戻ってきた人もいれば戻らず他ブログで続けている人もいる
それでいいじゃないか 多くの人はそう思うであろう しかしここにソラマメの「穴」がある
現状の商用サービスではブロンズ会員の場合「ソラマメモール・レンタル料が優遇」 「メタコマース出品可能数が1000」 「マメタ広告優遇枠有り」等 店主に対応したサービスが行われている
しかし商用枠にはまるのは店主だけではない 商品を紹介する一部ファッションブロガーやモデルも商用枠に当てはまる
ファッションブロガーの中には記事を書けば本人が望まなくとも店主から商品や謝礼金が送られてくる「特殊なブロガー」がいる 店主から謝礼金が送られるからにはそれだけ価値ある記事を書いての事だろう しかしそのような「特殊なブロガー」が商用ブログとして登録するメリットは現状ではないに等しい
何故ならそのようなブロガーにとってのメリットはブロンズ会員なら「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」 これしかないからだ 店主にとってのメリット「ソラマメモール・レンタル料が優遇」等は店を持たない「特殊なブロガー」にとっては無意味に等しい
皆が皆 目立ちたいからブログを書いている訳ではない 気ままに書きたいから書く人もいる
そんな店主でも店のスタッフでもない特殊なブロガーが店主から時に商品や謝礼金を貰うので商用登録をする そのメリットがブロンズ会員の場合「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」だけ ライト会員の場合「ブログ商用利用可能」のみでは 商用登録をするメリットがないに等しい 「ブログ商用利用可能」それならSL-FUNやSL-FEEDや海外のFEEDサイトを使えば無料で出来る事
実際そのような特殊なブロガーはソラマメを抜け出しblogspotやwordpress等の外部ブログで書いている そしてそのようなブロガーこそがソラマメを今以上に盛り上げられる ソラマメの今後に繋がる大切なブロガーと思われる
しかし現状のシステムではそのような特殊なブロガーがソラマメで書くメリットはない 「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」、「マメタ広告(β)優遇枠」店主に対応したメリットが複数あるのに対し 特殊なブロガーにとってのメリットはブロンズ会員ならば「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」のみ ライト会員なら「ブログ商用利用可能」だけ 何度も書くがそれならばSL-FUNやSL-FEED 海外のFEEDサイトを使えば無料で出来る事
しかもSL-FUNやSL-FEEDは海外のブログも混じり国際色が豊かになり 現状のソラマメより内容面でバラエティーに富み見応えあるものになりつつある
これでは店主にとってメリットがあっても「特殊なブロガー」にとっては料金が出るだけでメリットが薄い つまり現状のソラマメは自らソラマメを盛り上げるブロガーを追い出し 一時的に儲かるブロガーを受け入れる 自ら首を絞めているようなもの
現状の「営業中」 「フリー紹介のみ」 「ショップ側が紹介する新作紹介」の3点のみのループを抜け出し ソラマメを底上げする為には 特殊なブロガーへのメリットをもっと出さなければソラマメは「フリー紹介のみ」が完全に主流になり結果的にソラマメの首を完全に絞める事になるであろう
しかし現状のソラマメは「店主だけ」に対応したサービスをし ソラマメ底上げの可能性のある特殊なブロガーに対応するサービスは皆無に等しい このままではSL-FUNやSL-FEED等の外部FEEDサイトが内容面でソラマメを逆転する日はそう遠くないであろう そしてもしこの「穴」に対する危機感をソラマメサイドが持っていないのならばその吞気さに呆れ返る
SL-FUNやSL-FEED等の外部FEEDサイトが内容面でソラマメを逆転する日 その日を楽しみにしています ソラマメさん。
追伸 また期間限定で3ヶ月実質無料キャンペーンですか その3ヵ月後に似たようなキャンペーン その3ヵ月後もまた似たキャンペーンの繰り返し 「無料」でユーザーを繋ぎ止める所がいかにもソラマメらしい しかし「無料」だけでしかユーザーを繋ぎ止められないのならソラマメはいつか「無料」に泣く事になるであろう 何故ならそれはブログサービスそのものの魅力ではなく 「金」だけの魅力なのだから
一見すれば変わらず平和なように見える
しかししっかり見れば有料プラン前より明かな変化が起きている それは有料プラン前よりも記事内容が薄っぺらくなっている事
前からも「フリー紹介のみ」のブログはあったが今は「営業中」 「フリー紹介のみ」 「ショップ側が紹介する新作紹介」その3点が殆どで今やそれ以外のブログを探す方が難しい
有料プラン前はあったセカンドライフの生活ブログやセカンドライフを紹介するブログや第三者が「ショップ」としての情報を書くブログは今のソラマメにないと言って過言ではない
ではそれらのブログはどうなったか 多くのブログがソラマメを抜け出しSL-FUNやSL-FEED等のFeedサイトを使いながらブログを続けている ソラマメの広告効果に期待しソラマメに戻ってきた人もいれば戻らず他ブログで続けている人もいる
それでいいじゃないか 多くの人はそう思うであろう しかしここにソラマメの「穴」がある
現状の商用サービスではブロンズ会員の場合「ソラマメモール・レンタル料が優遇」 「メタコマース出品可能数が1000」 「マメタ広告優遇枠有り」等 店主に対応したサービスが行われている
しかし商用枠にはまるのは店主だけではない 商品を紹介する一部ファッションブロガーやモデルも商用枠に当てはまる
ファッションブロガーの中には記事を書けば本人が望まなくとも店主から商品や謝礼金が送られてくる「特殊なブロガー」がいる 店主から謝礼金が送られるからにはそれだけ価値ある記事を書いての事だろう しかしそのような「特殊なブロガー」が商用ブログとして登録するメリットは現状ではないに等しい
何故ならそのようなブロガーにとってのメリットはブロンズ会員なら「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」 これしかないからだ 店主にとってのメリット「ソラマメモール・レンタル料が優遇」等は店を持たない「特殊なブロガー」にとっては無意味に等しい
皆が皆 目立ちたいからブログを書いている訳ではない 気ままに書きたいから書く人もいる
そんな店主でも店のスタッフでもない特殊なブロガーが店主から時に商品や謝礼金を貰うので商用登録をする そのメリットがブロンズ会員の場合「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」だけ ライト会員の場合「ブログ商用利用可能」のみでは 商用登録をするメリットがないに等しい 「ブログ商用利用可能」それならSL-FUNやSL-FEEDや海外のFEEDサイトを使えば無料で出来る事
実際そのような特殊なブロガーはソラマメを抜け出しblogspotやwordpress等の外部ブログで書いている そしてそのようなブロガーこそがソラマメを今以上に盛り上げられる ソラマメの今後に繋がる大切なブロガーと思われる
しかし現状のシステムではそのような特殊なブロガーがソラマメで書くメリットはない 「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」、「マメタ広告(β)優遇枠」店主に対応したメリットが複数あるのに対し 特殊なブロガーにとってのメリットはブロンズ会員ならば「ソラマメポータル(slmame.com)上部特別枠への掲載」のみ ライト会員なら「ブログ商用利用可能」だけ 何度も書くがそれならばSL-FUNやSL-FEED 海外のFEEDサイトを使えば無料で出来る事
しかもSL-FUNやSL-FEEDは海外のブログも混じり国際色が豊かになり 現状のソラマメより内容面でバラエティーに富み見応えあるものになりつつある
これでは店主にとってメリットがあっても「特殊なブロガー」にとっては料金が出るだけでメリットが薄い つまり現状のソラマメは自らソラマメを盛り上げるブロガーを追い出し 一時的に儲かるブロガーを受け入れる 自ら首を絞めているようなもの
現状の「営業中」 「フリー紹介のみ」 「ショップ側が紹介する新作紹介」の3点のみのループを抜け出し ソラマメを底上げする為には 特殊なブロガーへのメリットをもっと出さなければソラマメは「フリー紹介のみ」が完全に主流になり結果的にソラマメの首を完全に絞める事になるであろう
しかし現状のソラマメは「店主だけ」に対応したサービスをし ソラマメ底上げの可能性のある特殊なブロガーに対応するサービスは皆無に等しい このままではSL-FUNやSL-FEED等の外部FEEDサイトが内容面でソラマメを逆転する日はそう遠くないであろう そしてもしこの「穴」に対する危機感をソラマメサイドが持っていないのならばその吞気さに呆れ返る
SL-FUNやSL-FEED等の外部FEEDサイトが内容面でソラマメを逆転する日 その日を楽しみにしています ソラマメさん。
追伸 また期間限定で3ヶ月実質無料キャンペーンですか その3ヵ月後に似たようなキャンペーン その3ヵ月後もまた似たキャンペーンの繰り返し 「無料」でユーザーを繋ぎ止める所がいかにもソラマメらしい しかし「無料」だけでしかユーザーを繋ぎ止められないのならソラマメはいつか「無料」に泣く事になるであろう 何故ならそれはブログサービスそのものの魅力ではなく 「金」だけの魅力なのだから
2009年11月20日
世界から孤立するソラマメ
ソラマメはどこまで低能なのか
特定のFeedサイトのRSS配信をブロックし ソラマメの情報を外には出さないようにする
海外ではFeedサイトを使い世界中で上手に情報を共有し合っている中 一部Feedサイトとはいえ ソラマメはソラマメ内でしか情報が見られないという不便極まりない 情報をクローズする行為を平然と行っている
それで世界に発信 Metaverse.jp とは大笑いです(笑) 情報をクローズしようとするその態度では世界どころか日本からも見捨てられます というより既に一部の人はソラマメを見捨てています
既に何人もの人がソラマメから抜け出ているがその理由は単に商用ブログ有料化だけではない
他のサービスに圧力をかけサムネイルを非表示させるなど他のサービスに対し閉鎖的な姿勢を取る その姿勢に呆れられたからです
ソラマメは一部Feedサイトへのサムネイル画像転載を禁止したが そもそもその意味も不明
Feedサイトは知恵を使い記事をキャプチャーした画像を載せているのが現状 画像の二次使用が禁止ならば厳密に言えばキャプチャー画像も禁止されて然るべき しかしキャプチャー画像に関しては何も言わない
ソラマメサイドは言っている事に一貫性がない。 今回のRSS締め出しもまるで周囲の者が優勢な故に嫉妬しいじめをする子供のようです 嫉妬するのは自由だがその嫉妬のエネルギーをソラマメのサービス向上に使ってください(笑)
世界に発信 Metaverse.jpと謳うのならまず他FeedサイトへのRSS配信をオープンにして下さい それによりソラマメTOPページからのアクセスは減るかもしれない
しかしそれを行う事で海外からソラマメブログにアクセスする機会が少しは増えるであろう まさにそれこそが世界に発信 Metaverse.jpです(笑) そしてユーザーもソラマメは情報開示に積極的だという期待感 信頼感が今よりか増すかもしれない
もし今後RSS Feedサイトへの配信シャットアウトを積極的に行えば 今ソラマメにいて不信感を抱くユーザーはその情報シャットアウトな姿勢に呆れRSS Feedが配信出来る他サービスへ逃げていくであろう
これ以上の顧客流出を防ぎたいのならば 情報をクローズしないで下さい あえてオープンにし 世界中の幅広い層からソラマメを見られるようにして下さい それが出来ないのであれば一人でも多くの世界ユーザーに発信したいブロガーは完全に逃げます
まあこういう姿勢を打ち出したという事はソラマメはトラフィックの関係上、一人でも多くのユーザーに閲覧されたくないのかもしれません(笑)
既に本当に世界へ発信したいユーザーは他サービスに流出しているのが現状 ソラマメの役割はフリービー ラキボ セール大好きユーザーに発信するのがせいぜいでしょう
ソラマメのサービスを早く潰したいのならばどんどん鎖国し世界から孤立して下さいソラマメさん。
特定のFeedサイトのRSS配信をブロックし ソラマメの情報を外には出さないようにする
海外ではFeedサイトを使い世界中で上手に情報を共有し合っている中 一部Feedサイトとはいえ ソラマメはソラマメ内でしか情報が見られないという不便極まりない 情報をクローズする行為を平然と行っている
それで世界に発信 Metaverse.jp とは大笑いです(笑) 情報をクローズしようとするその態度では世界どころか日本からも見捨てられます というより既に一部の人はソラマメを見捨てています
既に何人もの人がソラマメから抜け出ているがその理由は単に商用ブログ有料化だけではない
他のサービスに圧力をかけサムネイルを非表示させるなど他のサービスに対し閉鎖的な姿勢を取る その姿勢に呆れられたからです
ソラマメは一部Feedサイトへのサムネイル画像転載を禁止したが そもそもその意味も不明
Feedサイトは知恵を使い記事をキャプチャーした画像を載せているのが現状 画像の二次使用が禁止ならば厳密に言えばキャプチャー画像も禁止されて然るべき しかしキャプチャー画像に関しては何も言わない
ソラマメサイドは言っている事に一貫性がない。 今回のRSS締め出しもまるで周囲の者が優勢な故に嫉妬しいじめをする子供のようです 嫉妬するのは自由だがその嫉妬のエネルギーをソラマメのサービス向上に使ってください(笑)
世界に発信 Metaverse.jpと謳うのならまず他FeedサイトへのRSS配信をオープンにして下さい それによりソラマメTOPページからのアクセスは減るかもしれない
しかしそれを行う事で海外からソラマメブログにアクセスする機会が少しは増えるであろう まさにそれこそが世界に発信 Metaverse.jpです(笑) そしてユーザーもソラマメは情報開示に積極的だという期待感 信頼感が今よりか増すかもしれない
もし今後RSS Feedサイトへの配信シャットアウトを積極的に行えば 今ソラマメにいて不信感を抱くユーザーはその情報シャットアウトな姿勢に呆れRSS Feedが配信出来る他サービスへ逃げていくであろう
これ以上の顧客流出を防ぎたいのならば 情報をクローズしないで下さい あえてオープンにし 世界中の幅広い層からソラマメを見られるようにして下さい それが出来ないのであれば一人でも多くの世界ユーザーに発信したいブロガーは完全に逃げます
まあこういう姿勢を打ち出したという事はソラマメはトラフィックの関係上、一人でも多くのユーザーに閲覧されたくないのかもしれません(笑)
既に本当に世界へ発信したいユーザーは他サービスに流出しているのが現状 ソラマメの役割はフリービー ラキボ セール大好きユーザーに発信するのがせいぜいでしょう
ソラマメのサービスを早く潰したいのならばどんどん鎖国し世界から孤立して下さいソラマメさん。
2009年08月22日
セカンドライフブログ変化の時
ソラマメの商用ブログ有料化が大きな議論となっているが 有料化を大いに喜ぶべき面もある
はっきり言ってこれ迄ソラマメブロガーは「ソラマメ」ブランドに甘え過ぎていた それがセカンドライフの村八分化を促進した、といっても過言ではない
「セカンドライフ専用ポータル」であるソラマメで書けば新着記事に上がり日本国内のセカンドライフユーザーに簡単に見てもらえる
内容があろうとなかろうと写真がサムネイル表示され 1枚目の写真とタイトルで釣ればそれなりに見てもらえたであろう
それが故に内容よりもタイトルと写真のみで文章は大してなし あっても「ですぅ~」、「きょぅ」といった痛い文字の欄列
そんなブログが多いが故に次にブログを作る人も単純に真似をし 「ソラマメ」ブランドに甘え内容がなく セカンドライフユーザー内でしか通用しないブログが増えていった
そういう人はそういう人で好きにすればいい事 だが問題なのはそういった「セカンドライフユーザー内」でしか通用しないブログが余りに増え過ぎた事だ
セカンドライフの過疎化を止めたい 少しでもセカンドライフを発展させたいと思うのなら 少し位セカンドライフ未経験の人も見られるブログもあっていいのではないだろうか
リアルでは見られない綺麗な風景 リアルでは見られないアイテム リアルの物づくりと通じるものがある物づくりのプロセス等 セカンドライフ未経験の人にもアピールするブログが出る事で 「セカンドライフはこんな商品があるのか」と関心を持つ人が1人でも出るかもしれない
そこからマスコミ報道とは違ったセカンドライフを知る事ができ 未経験者がセカンドライフに興味を持つきっかけになるかもしれない
そうなれば過疎で閉鎖ムードが漂う「セカンドライフ」の流れが少し位は変わるかもしれない
しかしこれ迄はそういった動きは見られなかった 「セカンドライフ専用ポータル」というコピーに取り込まれ ユーザー内はあっても外に向けて書こうというブロガーが殆どいなかった。 内容があろうがなかろうが簡単に見てもらえる「ソラマメ」という場所に甘えていたからだ
だがこれからは違う 今回の有料化により移転したブロガー達が「ソラマメ」ブランドに甘えず ユーザー内だけでなく「外」へもセカンドライフをアピールしていく人が少しは出るであろう
それが「外」への強力な効果があるかどうかは未知数だ しかし今回の有料化がなければ一部のソラマメユーザーは「ソラマメ」という内容のあるなしに関わらず簡単に見て貰える 内容より投稿記事数の方が重宝される環境に甘えたままであろう
もしこの記事を見た人で ユーザー「外」に向けてもアピールしたい 記事内容に縛られず自由に書きたい 内容で勝負したいと思うのならばショップオーナーサイド 商品紹介する第三者に関わらず ソラマメを抜け移転する事をおすすめする 移転ユーザーが相次いでいる「今」がチャンスといえるだろう
確かにこの「ソラマメ」では宣伝効果は絶大であろう しかし海外のショップを見てみると
blogspot 自前ドメイン 海外サーバーを使用しているにも関わらず売れるショップは売れている ソラマメの様なブログランキング 新着サムネイル表示機能がないにも関わらず、だ そういったショップはブログとXstreet インワールドのファッショングループに登録しアピールしている事が多い
別に新着サムネイル ランキング 多くの人が見るであろう「村」に所属しなくとも実力とアピール力さえあれば見て貰える
それが自然な形ではないだろうか
はっきり言って今までの環境が甘すぎた 同じ商品記事を1日に何度も連投する、第三者にしても「フリー」と1枚の着用写真だけの記事を1日に何度も連投する そんな者達が多くのユーザーにアピールできる それで表面上の人気を得る はっきり言って甘すぎて苦笑せざるを得ない
そんな連投ブログは「貴方のショップ」 「貴方自身」ではなく「情報だけ」でしか見られていません そのブログの中には貴方の人間性は感じられず 貴方のブログは「単なる情報」です まるでロボットのようで人間味が感じられない
そんな甘い環境に遣っていてはセカンドライフはどんどん村八分ゲームになり過疎化し そう遠くない内にソラマメ共にセカンドライフも廃れるのが目に見えています
今回の措置で第三者の商品紹介は「非商用」にした事からしてソラマメサイドはフリービーブロガーは優遇するつもりであろう
第三者は有料品も紹介できるがソラマメの「商用」と「非商用」の線引きが曖昧が故に新商品を紹介すると「クリエイターから貰ったのでは」と魔女狩りに合う危険性がある。
その為 これからのソラマメは「フリー」、「ラッキーチェア」、「ミッドナイトマニア」、「グループギフト」の記事ばかりが横行し 益々内容のないブログが乱立しそれにうんざりしたユーザーが閲覧しなくなり自滅するのが見えている
セカンドライフの状況を少しでも良くしたい 今の過疎環境を少しでも変えたいと思う人 ブログを移転した人もソラマメに居続ける人も「セカンドライフ」という枠に縛られず自由に書いて欲しいと願う そして同じもの同士固まった「村」に甘えず自分の力で切り開いて欲しいと願う
そうなる事が今回の有料化によって起きるいい変化であろう
そしてその変化を起こせるのはブログを移転し「他人の真似」でなく「自分の世界」を切り開いていく貴方です
はっきり言ってこれ迄ソラマメブロガーは「ソラマメ」ブランドに甘え過ぎていた それがセカンドライフの村八分化を促進した、といっても過言ではない
「セカンドライフ専用ポータル」であるソラマメで書けば新着記事に上がり日本国内のセカンドライフユーザーに簡単に見てもらえる
内容があろうとなかろうと写真がサムネイル表示され 1枚目の写真とタイトルで釣ればそれなりに見てもらえたであろう
それが故に内容よりもタイトルと写真のみで文章は大してなし あっても「ですぅ~」、「きょぅ」といった痛い文字の欄列
そんなブログが多いが故に次にブログを作る人も単純に真似をし 「ソラマメ」ブランドに甘え内容がなく セカンドライフユーザー内でしか通用しないブログが増えていった
そういう人はそういう人で好きにすればいい事 だが問題なのはそういった「セカンドライフユーザー内」でしか通用しないブログが余りに増え過ぎた事だ
セカンドライフの過疎化を止めたい 少しでもセカンドライフを発展させたいと思うのなら 少し位セカンドライフ未経験の人も見られるブログもあっていいのではないだろうか
リアルでは見られない綺麗な風景 リアルでは見られないアイテム リアルの物づくりと通じるものがある物づくりのプロセス等 セカンドライフ未経験の人にもアピールするブログが出る事で 「セカンドライフはこんな商品があるのか」と関心を持つ人が1人でも出るかもしれない
そこからマスコミ報道とは違ったセカンドライフを知る事ができ 未経験者がセカンドライフに興味を持つきっかけになるかもしれない
そうなれば過疎で閉鎖ムードが漂う「セカンドライフ」の流れが少し位は変わるかもしれない
しかしこれ迄はそういった動きは見られなかった 「セカンドライフ専用ポータル」というコピーに取り込まれ ユーザー内はあっても外に向けて書こうというブロガーが殆どいなかった。 内容があろうがなかろうが簡単に見てもらえる「ソラマメ」という場所に甘えていたからだ
だがこれからは違う 今回の有料化により移転したブロガー達が「ソラマメ」ブランドに甘えず ユーザー内だけでなく「外」へもセカンドライフをアピールしていく人が少しは出るであろう
それが「外」への強力な効果があるかどうかは未知数だ しかし今回の有料化がなければ一部のソラマメユーザーは「ソラマメ」という内容のあるなしに関わらず簡単に見て貰える 内容より投稿記事数の方が重宝される環境に甘えたままであろう
もしこの記事を見た人で ユーザー「外」に向けてもアピールしたい 記事内容に縛られず自由に書きたい 内容で勝負したいと思うのならばショップオーナーサイド 商品紹介する第三者に関わらず ソラマメを抜け移転する事をおすすめする 移転ユーザーが相次いでいる「今」がチャンスといえるだろう
確かにこの「ソラマメ」では宣伝効果は絶大であろう しかし海外のショップを見てみると
blogspot 自前ドメイン 海外サーバーを使用しているにも関わらず売れるショップは売れている ソラマメの様なブログランキング 新着サムネイル表示機能がないにも関わらず、だ そういったショップはブログとXstreet インワールドのファッショングループに登録しアピールしている事が多い
別に新着サムネイル ランキング 多くの人が見るであろう「村」に所属しなくとも実力とアピール力さえあれば見て貰える
それが自然な形ではないだろうか
はっきり言って今までの環境が甘すぎた 同じ商品記事を1日に何度も連投する、第三者にしても「フリー」と1枚の着用写真だけの記事を1日に何度も連投する そんな者達が多くのユーザーにアピールできる それで表面上の人気を得る はっきり言って甘すぎて苦笑せざるを得ない
そんな連投ブログは「貴方のショップ」 「貴方自身」ではなく「情報だけ」でしか見られていません そのブログの中には貴方の人間性は感じられず 貴方のブログは「単なる情報」です まるでロボットのようで人間味が感じられない
そんな甘い環境に遣っていてはセカンドライフはどんどん村八分ゲームになり過疎化し そう遠くない内にソラマメ共にセカンドライフも廃れるのが目に見えています
今回の措置で第三者の商品紹介は「非商用」にした事からしてソラマメサイドはフリービーブロガーは優遇するつもりであろう
第三者は有料品も紹介できるがソラマメの「商用」と「非商用」の線引きが曖昧が故に新商品を紹介すると「クリエイターから貰ったのでは」と魔女狩りに合う危険性がある。
その為 これからのソラマメは「フリー」、「ラッキーチェア」、「ミッドナイトマニア」、「グループギフト」の記事ばかりが横行し 益々内容のないブログが乱立しそれにうんざりしたユーザーが閲覧しなくなり自滅するのが見えている
セカンドライフの状況を少しでも良くしたい 今の過疎環境を少しでも変えたいと思う人 ブログを移転した人もソラマメに居続ける人も「セカンドライフ」という枠に縛られず自由に書いて欲しいと願う そして同じもの同士固まった「村」に甘えず自分の力で切り開いて欲しいと願う
そうなる事が今回の有料化によって起きるいい変化であろう
そしてその変化を起こせるのはブログを移転し「他人の真似」でなく「自分の世界」を切り開いていく貴方です
2009年08月17日
ソラマメ中途半端な敗北宣言
ソラマメの終焉は遠くないと思っていたがどうやらその時が来たようだ
http://staff.slmame.com/e710205.html
しかも余りに見事な金儲け主義 大きな矛盾点に苦笑を隠しきれない
商用と見なされる例
>(アイテム販売関連)
>・アイテム販売(セカンドライフ内店舗、メタコマース等のWEBアイテムショップなど)の紹介を自身で行うブログ
>・有料アイテム購入に誘導するため、無料アイテムの紹介を自身で行うブログ
非商用と見なされる例
>・個人やグループの体験記、日記のなかで、友人等第三者の販売アイテム、第三者の土地レンタル、その他第三者の有料サービスを単におすすめとして紹介したもの
ショップサイドの無料・有料アイテム誘導記事は有料 第三者からの無料・有料アイテム紹介記事は無料ですむ
これ 矛盾してませんか(苦笑) ショップサイドの商品紹介記事を「商用ブログ」として金を巻き上げるのなら 第三者の商品紹介記事も金を巻き上げるのが平等なのではないですか?
ブロガーの中にショップサイド並みに丁寧に書けるブロガーがいたとする ショップサイドはそんなブロガーを上手に利用し 金を払うなり店の商品を渡すなりして丁寧に紹介記事を書かせる
若しくはショップオーナーのサブアカウントが第三者になりすまし紹介記事を書く事が出来る サブアカウントならば第三者の振りをして巧みに紹介記事が書けるであろう
そうなればショップサイドは事実上「商用ブログ」をソラマメの中で維持出来る
今の定義ではそんなブロガーを巧みに利用した「第三者に成りすましたショップサイドブログ」のビジネスモデルが可能となる いや このままではそういったビジネスモデルが急激に増えるであろう 改悪があろうと多くの人の目に付く『ソラマメ』にすがるショップオーナーもいるであろうから
そうなったとすればショップサイドは事実上の商用ブログ維持が可能となる
ソラマメさん、残念でした(苦笑)
結局金を巻き上げようとしても意味なしです(苦笑) 現定義では無料で商用記事が書けます
儲けたいのならそんな半端な事はせず徹底的に金を巻き上げて下さい
ショップサイドや第三者等 書く側の立場は関係なし 有料アイテム購入に誘導するブログは一律有料化して下さい
そうしなければ第三者に成りすましたショップサイドブログが横行し 結局は現状と変わりありません(苦笑)
むしろショップサイドが商品記事を書くブロガーに金を払うなり商品を渡すなりし無料ブロガーの懐が潤います この改悪で得をするのはソラマメで名の知れた自称有名ファッションブロガー タダタダと商品を連投する無料ブロガーでしょう 貴方の記事連投はショップサイドから喜ばれます(苦笑)
まぁ一律有料化してもしなくてももう先は見えてます いい記事を書くブロガーはとっくにソラマメを見捨ててます 無料 ラッキーボード ミッドナイトマニアだらけの浅い記事が横行するソラマメにうんざりし気持ちも離れているであろう この改悪は起きるべくして起きた事
次に起きるべき事は今いるソラマメブロガーが有料化にうんざりしソラマメを出て行く そしてソラマメが完全に運営不能となる事です
今時「セカンドライフ専用ブログ」なぞもう時代遅れです セカンドライフを書きたい時もあればその他を書きたい時も出るであろう 特にセカンドライフを長く続けるとたまには違った事も書きたいという話は聞かれる 「セカンドライフ専用」という一ジャンルブログはそんな書きたい思いさえ縛ってしまう
もう新しい形に変わる時が来ているのです 中途半端な変更はせず徹底的に変更してさっさと運営不能になる事を願います ソラマメさん
追記 ソラマメサイドが有料化についての意見募集を始めた 有料といっておいて中途半端な意見聞きと突っ込みたい所だが せっかくなので言わせて頂く
http://staff.slmame.com/e710467.html
他のブログポータルの多くが無料の中 今から幾ら変更をしても無駄です 無料→有料になった時点でブロガーの多くは逃げます 何故ならソラマメブロガーの多くは無料無料とタダ大好きの人種ですから
仕舞いには逃げられたくないと有料化を撤回しそうな気もしますが 一度有料と載せた今 完全にソラマメイメージダウンです もう無駄にあがく事は辞めてさっさと運営不能になってください(笑)
http://staff.slmame.com/e710205.html
しかも余りに見事な金儲け主義 大きな矛盾点に苦笑を隠しきれない
商用と見なされる例
>(アイテム販売関連)
>・アイテム販売(セカンドライフ内店舗、メタコマース等のWEBアイテムショップなど)の紹介を自身で行うブログ
>・有料アイテム購入に誘導するため、無料アイテムの紹介を自身で行うブログ
非商用と見なされる例
>・個人やグループの体験記、日記のなかで、友人等第三者の販売アイテム、第三者の土地レンタル、その他第三者の有料サービスを単におすすめとして紹介したもの
ショップサイドの無料・有料アイテム誘導記事は有料 第三者からの無料・有料アイテム紹介記事は無料ですむ
これ 矛盾してませんか(苦笑) ショップサイドの商品紹介記事を「商用ブログ」として金を巻き上げるのなら 第三者の商品紹介記事も金を巻き上げるのが平等なのではないですか?
ブロガーの中にショップサイド並みに丁寧に書けるブロガーがいたとする ショップサイドはそんなブロガーを上手に利用し 金を払うなり店の商品を渡すなりして丁寧に紹介記事を書かせる
若しくはショップオーナーのサブアカウントが第三者になりすまし紹介記事を書く事が出来る サブアカウントならば第三者の振りをして巧みに紹介記事が書けるであろう
そうなればショップサイドは事実上「商用ブログ」をソラマメの中で維持出来る
今の定義ではそんなブロガーを巧みに利用した「第三者に成りすましたショップサイドブログ」のビジネスモデルが可能となる いや このままではそういったビジネスモデルが急激に増えるであろう 改悪があろうと多くの人の目に付く『ソラマメ』にすがるショップオーナーもいるであろうから
そうなったとすればショップサイドは事実上の商用ブログ維持が可能となる
ソラマメさん、残念でした(苦笑)
結局金を巻き上げようとしても意味なしです(苦笑) 現定義では無料で商用記事が書けます
儲けたいのならそんな半端な事はせず徹底的に金を巻き上げて下さい
ショップサイドや第三者等 書く側の立場は関係なし 有料アイテム購入に誘導するブログは一律有料化して下さい
そうしなければ第三者に成りすましたショップサイドブログが横行し 結局は現状と変わりありません(苦笑)
むしろショップサイドが商品記事を書くブロガーに金を払うなり商品を渡すなりし無料ブロガーの懐が潤います この改悪で得をするのはソラマメで名の知れた自称有名ファッションブロガー タダタダと商品を連投する無料ブロガーでしょう 貴方の記事連投はショップサイドから喜ばれます(苦笑)
まぁ一律有料化してもしなくてももう先は見えてます いい記事を書くブロガーはとっくにソラマメを見捨ててます 無料 ラッキーボード ミッドナイトマニアだらけの浅い記事が横行するソラマメにうんざりし気持ちも離れているであろう この改悪は起きるべくして起きた事
次に起きるべき事は今いるソラマメブロガーが有料化にうんざりしソラマメを出て行く そしてソラマメが完全に運営不能となる事です
今時「セカンドライフ専用ブログ」なぞもう時代遅れです セカンドライフを書きたい時もあればその他を書きたい時も出るであろう 特にセカンドライフを長く続けるとたまには違った事も書きたいという話は聞かれる 「セカンドライフ専用」という一ジャンルブログはそんな書きたい思いさえ縛ってしまう
もう新しい形に変わる時が来ているのです 中途半端な変更はせず徹底的に変更してさっさと運営不能になる事を願います ソラマメさん
追記 ソラマメサイドが有料化についての意見募集を始めた 有料といっておいて中途半端な意見聞きと突っ込みたい所だが せっかくなので言わせて頂く
http://staff.slmame.com/e710467.html
他のブログポータルの多くが無料の中 今から幾ら変更をしても無駄です 無料→有料になった時点でブロガーの多くは逃げます 何故ならソラマメブロガーの多くは無料無料とタダ大好きの人種ですから
仕舞いには逃げられたくないと有料化を撤回しそうな気もしますが 一度有料と載せた今 完全にソラマメイメージダウンです もう無駄にあがく事は辞めてさっさと運営不能になってください(笑)
2009年07月07日
ソラマメ完全自爆
どうやら思ったよりも早くソラマメは自爆したようだ 前に「ブログネタはソラマメ自爆装置の様なもの」と書いた がメタコマースがソラマメ自爆装置と化したようだ
ソラマメスタッフブログにアフィリエイト出品者への連絡が書かれている
http://staff.slmame.com/e671409.html
>一部のブロガー様におきまして、ご自身でアフィリエイト記事を書き、それをご自身で購入してアフィリエイト報酬を得、結果的に値引き購入となるケースがあるとのご連絡を頂いております。
そのような購入方法は、アフィリエイト機能の本来の主旨ではありませんが、現状の仕様におきましては、これを避ける機能が実装されておりません。また、申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です。
アフィリエイトを運営する側が他社のアフィリエイト状況を事前チェックしていない事に苦笑を隠せない(笑)
楽天アフィリエイトにおいてはアフィリエイト規約に
http://www.rakuten.co.jp/com/faq/faq140.html#14015
「ご自身で設置されたリンクを経由した購入等については、規約にて禁止行為となっております。
ご自身による成果もレポートへは反映されますが、成果報酬の確定処理を行った後、確定レポート上にて購入キャンセル等と同様に「破棄」と表示されて、成果とはなりません。
但し、以下に記す一部はご自身のリンクを経由した購入等も成果として認められます。
・楽天カードおよび楽天プレミアムカード(FCバルセロナオフィシャル楽天カード、楽天バンク@TTB キャッシュカード機能付き楽天カード、楽天カード アカデミーを除く)
・楽天リサーチ(モニター登録)
・楽天レンタル
・楽天デリバリー
・楽天ギフト
・楽天ブロードバンド
・楽天VIDEO
・楽天証券
・楽天競馬
・楽天写真館」
と丁寧に自己購入は禁止行為と記載されている
ネット通販大手のamazonも然り
https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/agreement
「ただし、お客様が一度は乙のサイト上のリンクから本サイトへアクセスしたとしても、本サイトに(特別リンク以外のリンクで)再度アクセスした時にショッピングカートに追加された、または本サイトの1-Click注文により購入したことが確認された商品に対する紹介料はお支払いできません。
乙のサイト上のリンクから始まったセッション中で乙の個人的な利用や再販または何らかの商業的使用を目的として、乙は商品を購入してはなりません。この中にはお客様のため、またはお客様を代理する注文、あるいは乙自身や、友人、身内、関係者の方々のための注文が含まれます。そのような購入の結果として甲は(甲独自の裁量により)当該購入のあった月の紹介料の支払い拒絶、または本規約を解約する権利を有します。乙が本項を遵守していることを確認するために合理的に必要な書類または協力をいただくものとします。」
amazonの規約にも記載されている その他個人サイトでも自己購入問題が取り上げられ議論となっている
アフィリエイトの世界では知られているであろうこの問題を「申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です」と逃げ腰姿勢 ショップ側にチェックを促すソラマメは一体何なのか 問題が起きてスタッフブログに載せる対応からしてソラマメスタッフはアフィリエイト運営上有名である自己購入問題を知らなかったか 問題が起きる事を想定していなかったと思われる
アフィリエイト運営側が有名アフィリエイトで起き 対処もされている問題を想定せず運営とは大笑いです(笑) そもそも「ブログネタ」が設置された時点で胡散臭さを感じたが 他社の規約も読まずリサーチもせずとりあえず始めたのが見え見えだ
amazonや楽天などの有名アフィリエイトは規約に自己購入可能か禁止かを載せ 自己購入しているかどうかのチェック体制も整っている 当然チェックするのは店側でなくアフィリエイト運営側 それがソラマメでは問題が出てからスタッフブログに載せ チェック体制はアフィリエイト運営側でなく店の自己責任全てが後手後手の対応(苦笑)
しかもamazonや楽天等は「自己購入禁止」とはっきり提示しているのに対し ソラマメは
「これまでこの点を注意事項として告知しておりませんでしたが、出品者の皆様におきましては、改めてそのような購入方法の有り得る旨、予め御了承の上、アフィリエイト機能をご利用いただけましたら幸いです」
と自己購入禁止なのか可能なのか分からない曖昧な書き方 これでは読み手からは禁止か可能かが分からない
何故他社の様に規約に自己購入禁止とはっきり書けないのか この問題が想定外だった余りに対処能力がないのか そうだとすればソラマメの後手後手の対応に苦笑を隠しきれない
運営側が禁止か可能かはっきりした提示をしなければ メタコマース購入ページに自己購入禁止か可能か書いていない店の商品は「自己購入可能」と取られかねない つまりこの曖昧な書き方では店によっては自己購入可能とさえ取れてしまう(苦笑)
ソラマメスタッフさん その中途半端な書き方では 「自己購入という得に買える方法があります 自己購入禁止か可能か書いてない店の商品は自己購入が可能です」と自ら自己購入の仕方を宣伝しているようなものです(笑)
これからスタッフブログを見た何人かの客は 自己購入の記載がない店の商品を自己購入するであろう
店側は紹介料をブロガーに払わず ブロガーは「紹介ページに自己購入について何も記載されていない 紹介料を払え」とトラブルになる可能性だってある
そうなったとすればソラマメさん 自己購入の方法を丁寧に紹介し 曖昧な記載をしたソラマメの自己責任です(苦笑)
ソラマメスタッフブログにアフィリエイト出品者への連絡が書かれている
http://staff.slmame.com/e671409.html
>一部のブロガー様におきまして、ご自身でアフィリエイト記事を書き、それをご自身で購入してアフィリエイト報酬を得、結果的に値引き購入となるケースがあるとのご連絡を頂いております。
そのような購入方法は、アフィリエイト機能の本来の主旨ではありませんが、現状の仕様におきましては、これを避ける機能が実装されておりません。また、申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です。
アフィリエイトを運営する側が他社のアフィリエイト状況を事前チェックしていない事に苦笑を隠せない(笑)
楽天アフィリエイトにおいてはアフィリエイト規約に
http://www.rakuten.co.jp/com/faq/faq140.html#14015
「ご自身で設置されたリンクを経由した購入等については、規約にて禁止行為となっております。
ご自身による成果もレポートへは反映されますが、成果報酬の確定処理を行った後、確定レポート上にて購入キャンセル等と同様に「破棄」と表示されて、成果とはなりません。
但し、以下に記す一部はご自身のリンクを経由した購入等も成果として認められます。
・楽天カードおよび楽天プレミアムカード(FCバルセロナオフィシャル楽天カード、楽天バンク@TTB キャッシュカード機能付き楽天カード、楽天カード アカデミーを除く)
・楽天リサーチ(モニター登録)
・楽天レンタル
・楽天デリバリー
・楽天ギフト
・楽天ブロードバンド
・楽天VIDEO
・楽天証券
・楽天競馬
・楽天写真館」
と丁寧に自己購入は禁止行為と記載されている
ネット通販大手のamazonも然り
https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/agreement
「ただし、お客様が一度は乙のサイト上のリンクから本サイトへアクセスしたとしても、本サイトに(特別リンク以外のリンクで)再度アクセスした時にショッピングカートに追加された、または本サイトの1-Click注文により購入したことが確認された商品に対する紹介料はお支払いできません。
乙のサイト上のリンクから始まったセッション中で乙の個人的な利用や再販または何らかの商業的使用を目的として、乙は商品を購入してはなりません。この中にはお客様のため、またはお客様を代理する注文、あるいは乙自身や、友人、身内、関係者の方々のための注文が含まれます。そのような購入の結果として甲は(甲独自の裁量により)当該購入のあった月の紹介料の支払い拒絶、または本規約を解約する権利を有します。乙が本項を遵守していることを確認するために合理的に必要な書類または協力をいただくものとします。」
amazonの規約にも記載されている その他個人サイトでも自己購入問題が取り上げられ議論となっている
アフィリエイトの世界では知られているであろうこの問題を「申し訳有りませんが運営事務局で規約としてチェックすることも現実的に難しい状況です」と逃げ腰姿勢 ショップ側にチェックを促すソラマメは一体何なのか 問題が起きてスタッフブログに載せる対応からしてソラマメスタッフはアフィリエイト運営上有名である自己購入問題を知らなかったか 問題が起きる事を想定していなかったと思われる
アフィリエイト運営側が有名アフィリエイトで起き 対処もされている問題を想定せず運営とは大笑いです(笑) そもそも「ブログネタ」が設置された時点で胡散臭さを感じたが 他社の規約も読まずリサーチもせずとりあえず始めたのが見え見えだ
amazonや楽天などの有名アフィリエイトは規約に自己購入可能か禁止かを載せ 自己購入しているかどうかのチェック体制も整っている 当然チェックするのは店側でなくアフィリエイト運営側 それがソラマメでは問題が出てからスタッフブログに載せ チェック体制はアフィリエイト運営側でなく店の自己責任全てが後手後手の対応(苦笑)
しかもamazonや楽天等は「自己購入禁止」とはっきり提示しているのに対し ソラマメは
「これまでこの点を注意事項として告知しておりませんでしたが、出品者の皆様におきましては、改めてそのような購入方法の有り得る旨、予め御了承の上、アフィリエイト機能をご利用いただけましたら幸いです」
と自己購入禁止なのか可能なのか分からない曖昧な書き方 これでは読み手からは禁止か可能かが分からない
何故他社の様に規約に自己購入禁止とはっきり書けないのか この問題が想定外だった余りに対処能力がないのか そうだとすればソラマメの後手後手の対応に苦笑を隠しきれない
運営側が禁止か可能かはっきりした提示をしなければ メタコマース購入ページに自己購入禁止か可能か書いていない店の商品は「自己購入可能」と取られかねない つまりこの曖昧な書き方では店によっては自己購入可能とさえ取れてしまう(苦笑)
ソラマメスタッフさん その中途半端な書き方では 「自己購入という得に買える方法があります 自己購入禁止か可能か書いてない店の商品は自己購入が可能です」と自ら自己購入の仕方を宣伝しているようなものです(笑)
これからスタッフブログを見た何人かの客は 自己購入の記載がない店の商品を自己購入するであろう
店側は紹介料をブロガーに払わず ブロガーは「紹介ページに自己購入について何も記載されていない 紹介料を払え」とトラブルになる可能性だってある
そうなったとすればソラマメさん 自己購入の方法を丁寧に紹介し 曖昧な記載をしたソラマメの自己責任です(苦笑)
2009年06月27日
メタコマースの蘇生
ソラマメスタッフブログがブログネタの意見を募集し始めた ユーザーの意見を聞こうとする姿勢は評価できる。
http://staff.slmame.com/e661141.html
前にブログネタの問題解決に 記事投稿画面のブログネタの位置を気が散らない位置に変える事を挙げたがそれだけでは根本的な問題解決にならない。根本的な解決方法を挙げてみる。
が スタッフブログのソラマメサイドの意見には苦笑せざるを得ない。 この様な考え方ではブログネタもメタコマースも発展せずに潰れるであろう。 ビジネスモデルとしてはもはや先が見えているが 潰れるのを見過ごすのも何なので書かせて頂く。
>そこで、もし「小売店」を簡単に実現出来る方法をSLの世界に導入できれば、「クリエーターではないがお店をもちたい」という方のご希望に少しは添えるのではないかと考えて、メタコマースの仕組みを開始しました。
>人とのコミュニケーションや「目利き」の力が有る方によって、ユーザーさんに大きく支持される、「素敵な街の雑貨屋さん」や、「有名大型小売店ショップ」も生まれて来たら良いなという、希望を持ってメタコマースを開発運営しています。
ぬるい。 考えがぬるすぎる。 ブログのコメントにも書いている人がいるが 日本では言語の壁 「日本」という狭い枠により日本のコミュニティーを抜け出せないクリエイターがいる。 店を出しても客に店の存在そのものが知られてない場合もあるであろう。 そんな「店を出しているが知名度がない 店の存在をもっと知って欲しい」クリエイターを支援する方が筋が通っているであろう。
いるとしてもレンタル等自力で出来るであろう「クリエイターでないが店は出したい」人より 外からの助力があると有難い「店は出しているが 店の存在をもっと知って欲しい」人の支援の方が遥かに需要があるであろう。
>そこで、以前から検討されていたのが、「ブログ記事に、もっと簡単に、もっと多く、アフィリエイト記事を掲載してほしい(その結果、取引を活性化してほしい)」という点です。
これまでも様々な場面にて、メタコマース商品をアピールし、アフィリエイト商品をアピールし、皆様のブログでご紹介頂きたいなと思っていますが、まだ多くはご利用頂けていない現状です。
利用されなくて当然。 何故か? 記事を書きたいと思える品がない。 日本ならではの安くまあまあな品が並び 安いだけが売りの浅い品も多く並んでいる。これでは記事を書く気にならないであろう。 ではどうすればいいか? 先ずは有名店や人気店を積極的に誘致する。
ソラマメブログでよく紹介される店や有名店を誘致すれば今よりかマメタ使用率が上るであろう。 では有名店はどこか? こういう時こそソラマメランキング。ランキング1~100以内のファッションブログでよく紹介されている店を見れば分かるであろう。その為には有名店が自ずと登録したくなる仕組みを作る必要がある。ではその仕組みは何か?
それにはソラマメユーザー、店側の意見を積極的に拾う必要がある。 どんな利点があればメタコマースに登録したいか 特に店主に聞く必要があるだろう。 スタッフブログで店主に絞って聞く方法もあり。
更なる問題は メタコマースの仕組みがXstreetと大して変わりない。 違うのは溜まったマメタで品が買える点だがXstreetの方が日本に限らず海外に向け情報発信でき ショップ宣伝ツールとしては効果がある。 買う側からもメタコマースはXstreetより品揃えが少なく 日本という範囲の決まった枠のみの品 例えマメタが使えても安かろう悪かろうの品が多い。
これではXstreet以下に過ぎない。メタコマースを活かすにはXstreetとの徹底的な違いを作る必要がある。 ではどうしたらいい?
Xstreetよりも「日本」の品を強化 世界の品が集まったXstreetにはない日本カラーを深める
メタコマースのみで買える限定品を積極的に募る。 メタコマースはXstreetや店では手に入らない限定品を強化する。例えばヘアの場合 人気ヘアの限定カラーをメタコマースで販売。服や靴も然り。 メタコマース限定品は他のカラーより少し安くする方法もあり。 限定品と同時に店の品もメタコマースで売る。
店と同じ事をしていては意味がない。 メタコマースでしか手に入らないとなればブロガーも今よりか紹介意欲が出るであろう 店へ行けば手に入る品よりメタコマースのみで手に入るという価値を付ける。この手法は既にXstreetの海外ショップでも活用されている。 その日本メタコマース版を作ればいい。
商品通販なら既にXstreetがある。 世界に向け発信できるXstreetの方が多くの店からすれば効果的な宣伝になるであろう。
ならばメタコマースで出来るのは主に日本人に向け発信する日本の品を そこでしか手に入らないという価値を付け販売する。
議論すれば他の方法も沢山出るであろうが 少なくともマメタ獲得だけでないメタコマースの魅力を作らなければ メタコマースは間違いなく1年以内に潰れるであろう。 幾らマメタを獲得出来ても 魅力的な品と手に入れる価値がなければ客は目もくれない。今強化すべきはマメタ獲得なぞではない。マメタを使いたいと思える価値ある品の徹底的な強化だ。 それさえ出来ればマメタ獲得サービスがなくともブロガーが紹介する。
そこを強化せず アフィリでマメタ即ゲット(笑) などと広告だけPRしていては先が見えている。 残念ながら今回の件で既にソラマメを出て行ったブロガーもいるようだ。 ソラマメでは「セカンドライフ以外のリアルの事が書きにくい」とソラマメを出て行く予備軍もいるようだ。 ソラマメで書く事が窮屈になりつつある今 ソラマメがどんな巻き返しを図るか楽しみに見させて頂く。
以上
追伸 TOPのメタコマース画面に「0マメタ特集」なぞ載せている時点で考えが甘い。 ブロガーだけでなくソラマメ側もゼロの視点でしか物を考えていないのか。 売り上げゼロの品をPRするようでは自ら経営の首を絞めている様なもの。 Xstreetの様にそこにショップサイドが特に宣伝したい品 若しくは上で提案した限定品を載せる方が遥かに品のPRになる。
http://staff.slmame.com/e661141.html
前にブログネタの問題解決に 記事投稿画面のブログネタの位置を気が散らない位置に変える事を挙げたがそれだけでは根本的な問題解決にならない。根本的な解決方法を挙げてみる。
が スタッフブログのソラマメサイドの意見には苦笑せざるを得ない。 この様な考え方ではブログネタもメタコマースも発展せずに潰れるであろう。 ビジネスモデルとしてはもはや先が見えているが 潰れるのを見過ごすのも何なので書かせて頂く。
>そこで、もし「小売店」を簡単に実現出来る方法をSLの世界に導入できれば、「クリエーターではないがお店をもちたい」という方のご希望に少しは添えるのではないかと考えて、メタコマースの仕組みを開始しました。
>人とのコミュニケーションや「目利き」の力が有る方によって、ユーザーさんに大きく支持される、「素敵な街の雑貨屋さん」や、「有名大型小売店ショップ」も生まれて来たら良いなという、希望を持ってメタコマースを開発運営しています。
ぬるい。 考えがぬるすぎる。 ブログのコメントにも書いている人がいるが 日本では言語の壁 「日本」という狭い枠により日本のコミュニティーを抜け出せないクリエイターがいる。 店を出しても客に店の存在そのものが知られてない場合もあるであろう。 そんな「店を出しているが知名度がない 店の存在をもっと知って欲しい」クリエイターを支援する方が筋が通っているであろう。
いるとしてもレンタル等自力で出来るであろう「クリエイターでないが店は出したい」人より 外からの助力があると有難い「店は出しているが 店の存在をもっと知って欲しい」人の支援の方が遥かに需要があるであろう。
>そこで、以前から検討されていたのが、「ブログ記事に、もっと簡単に、もっと多く、アフィリエイト記事を掲載してほしい(その結果、取引を活性化してほしい)」という点です。
これまでも様々な場面にて、メタコマース商品をアピールし、アフィリエイト商品をアピールし、皆様のブログでご紹介頂きたいなと思っていますが、まだ多くはご利用頂けていない現状です。
利用されなくて当然。 何故か? 記事を書きたいと思える品がない。 日本ならではの安くまあまあな品が並び 安いだけが売りの浅い品も多く並んでいる。これでは記事を書く気にならないであろう。 ではどうすればいいか? 先ずは有名店や人気店を積極的に誘致する。
ソラマメブログでよく紹介される店や有名店を誘致すれば今よりかマメタ使用率が上るであろう。 では有名店はどこか? こういう時こそソラマメランキング。ランキング1~100以内のファッションブログでよく紹介されている店を見れば分かるであろう。その為には有名店が自ずと登録したくなる仕組みを作る必要がある。ではその仕組みは何か?
それにはソラマメユーザー、店側の意見を積極的に拾う必要がある。 どんな利点があればメタコマースに登録したいか 特に店主に聞く必要があるだろう。 スタッフブログで店主に絞って聞く方法もあり。
更なる問題は メタコマースの仕組みがXstreetと大して変わりない。 違うのは溜まったマメタで品が買える点だがXstreetの方が日本に限らず海外に向け情報発信でき ショップ宣伝ツールとしては効果がある。 買う側からもメタコマースはXstreetより品揃えが少なく 日本という範囲の決まった枠のみの品 例えマメタが使えても安かろう悪かろうの品が多い。
これではXstreet以下に過ぎない。メタコマースを活かすにはXstreetとの徹底的な違いを作る必要がある。 ではどうしたらいい?
Xstreetよりも「日本」の品を強化 世界の品が集まったXstreetにはない日本カラーを深める
メタコマースのみで買える限定品を積極的に募る。 メタコマースはXstreetや店では手に入らない限定品を強化する。例えばヘアの場合 人気ヘアの限定カラーをメタコマースで販売。服や靴も然り。 メタコマース限定品は他のカラーより少し安くする方法もあり。 限定品と同時に店の品もメタコマースで売る。
店と同じ事をしていては意味がない。 メタコマースでしか手に入らないとなればブロガーも今よりか紹介意欲が出るであろう 店へ行けば手に入る品よりメタコマースのみで手に入るという価値を付ける。この手法は既にXstreetの海外ショップでも活用されている。 その日本メタコマース版を作ればいい。
商品通販なら既にXstreetがある。 世界に向け発信できるXstreetの方が多くの店からすれば効果的な宣伝になるであろう。
ならばメタコマースで出来るのは主に日本人に向け発信する日本の品を そこでしか手に入らないという価値を付け販売する。
議論すれば他の方法も沢山出るであろうが 少なくともマメタ獲得だけでないメタコマースの魅力を作らなければ メタコマースは間違いなく1年以内に潰れるであろう。 幾らマメタを獲得出来ても 魅力的な品と手に入れる価値がなければ客は目もくれない。今強化すべきはマメタ獲得なぞではない。マメタを使いたいと思える価値ある品の徹底的な強化だ。 それさえ出来ればマメタ獲得サービスがなくともブロガーが紹介する。
そこを強化せず アフィリでマメタ即ゲット(笑) などと広告だけPRしていては先が見えている。 残念ながら今回の件で既にソラマメを出て行ったブロガーもいるようだ。 ソラマメでは「セカンドライフ以外のリアルの事が書きにくい」とソラマメを出て行く予備軍もいるようだ。 ソラマメで書く事が窮屈になりつつある今 ソラマメがどんな巻き返しを図るか楽しみに見させて頂く。
以上
追伸 TOPのメタコマース画面に「0マメタ特集」なぞ載せている時点で考えが甘い。 ブロガーだけでなくソラマメ側もゼロの視点でしか物を考えていないのか。 売り上げゼロの品をPRするようでは自ら経営の首を絞めている様なもの。 Xstreetの様にそこにショップサイドが特に宣伝したい品 若しくは上で提案した限定品を載せる方が遥かに品のPRになる。
2009年06月25日
ブログネタ(笑)
ブログネタ
タグを記事にコピペするだけ
「コピペするだけ」ですか?そもそもポータルサイト側がコピーペーストの略語「コピペ」 と表現している時点でレベルが低い。 「アフィリエイト」を「アフィリ」と表現しているのも滑稽に思ったが 今度は「コピペ」ですか(笑)ブログの窓口側なのですから ちゃんと「コピーペースト」と略さず表現されたら如何ですか?
ブログネタ2
ソラマメサイドまでもがアクセス稼ぎ 金儲けの為の薄っぺらな記事を推奨し始めた。 前にもソラマメの終焉と書いたが これでソラマメは終焉の上に終焉を迎えるであろう
そもそもブログのネタは自分で見つけるのが自然な事 FREE情報 ラッキーボード情報 ミッドナイトマニア情報とタダ記事を必死に連投する者がランキング上位を占める中 ブログネタなど果たして必要なのか 商品に限ってのブログネタはもはや飽和状態だ。
このブログネタはそんなタダ至上主義ブロガーの金儲けの餌になるだけでなく アクセス数に囚われないブロガーは他ブログへ移る ソラマメ自爆装置の様なものだ。
そもそも「このアイテムについて記事を書こう!」と書かれているが 画像だけ載せ「書こう!」と言われてもどう書けばいいのか。1画像を載せただ「記事を書いて下さい!」と言われて書ける者はいるのであろうか。 書けたとしてもその記事が購入に繋がるのか甚だ疑問だ。
購入に繋がる記事は書き手が本当にいいと思ったもの 実際に使用した物 思いのある品の記事が多い。それを「ブログネタ」の画像のみ見て書く薄っぺらい記事では 購入に繋がる可能性は限りなく低い。果たしてこの「ブログネタ」は書く側と読む側にとっても役立つものなのか。
しかも投稿画面に「ブログネタ」の画面が写り 画面に気が散る仕様になっている。更に横にスクロールしないと投稿画面が全表示されない。blogspot等の他ブログではこの様な仕様はない。他社ブログでは広告があったとしても画面上等の気が散らない場所にある。 ブログネタを使用しない者にとっては不便以外の何者でもない。
どうやらソラマメは利用者の利便性より薄っぺらな記事連投 金儲けの為の提灯記事を推奨したようだ。 アクセス数に囚われずいい記事を書きたいブロガーはソラマメを出て行き 中身のないタダ至上主義ブロガーが脚光を浴びる滑稽なブログに完全に成り下がるであろう。ソラマメがここまで落ちぶれるとは呆れるを通り越して苦笑せざるを得ない。
そんな上辺のサービスより時間帯によって検索機能が使えない問題 異常に重い問題等 基本的な問題を解決されたら如何ですか?
新テンプレートで少しはイメージアップしたかと思ったが残念だ。 ソラマメのこれからの自滅を楽しみにさせて頂く。
追伸 珍しくソラマメサイドが早く動いた。ユーザーの意見を聞こうとする姿勢は評価できる。 ブログネタの一番の問題は投稿画面の左横にある事。 商品画像とオレンジ枠がチラチラし気が散るので 気が散らない投稿画面の下に設置すればいい。どこにメニューを設置しても書きたい人は記事を書くし書きたくない人は書かない。 それさえ解決すれば今より大分ましになるであろう。
http://staff.slmame.com/e661141.html
タグを記事にコピペするだけ
「コピペするだけ」ですか?そもそもポータルサイト側がコピーペーストの略語「コピペ」 と表現している時点でレベルが低い。 「アフィリエイト」を「アフィリ」と表現しているのも滑稽に思ったが 今度は「コピペ」ですか(笑)ブログの窓口側なのですから ちゃんと「コピーペースト」と略さず表現されたら如何ですか?
ブログネタ2
ソラマメサイドまでもがアクセス稼ぎ 金儲けの為の薄っぺらな記事を推奨し始めた。 前にもソラマメの終焉と書いたが これでソラマメは終焉の上に終焉を迎えるであろう
そもそもブログのネタは自分で見つけるのが自然な事 FREE情報 ラッキーボード情報 ミッドナイトマニア情報とタダ記事を必死に連投する者がランキング上位を占める中 ブログネタなど果たして必要なのか 商品に限ってのブログネタはもはや飽和状態だ。
このブログネタはそんなタダ至上主義ブロガーの金儲けの餌になるだけでなく アクセス数に囚われないブロガーは他ブログへ移る ソラマメ自爆装置の様なものだ。
そもそも「このアイテムについて記事を書こう!」と書かれているが 画像だけ載せ「書こう!」と言われてもどう書けばいいのか。1画像を載せただ「記事を書いて下さい!」と言われて書ける者はいるのであろうか。 書けたとしてもその記事が購入に繋がるのか甚だ疑問だ。
購入に繋がる記事は書き手が本当にいいと思ったもの 実際に使用した物 思いのある品の記事が多い。それを「ブログネタ」の画像のみ見て書く薄っぺらい記事では 購入に繋がる可能性は限りなく低い。果たしてこの「ブログネタ」は書く側と読む側にとっても役立つものなのか。
しかも投稿画面に「ブログネタ」の画面が写り 画面に気が散る仕様になっている。更に横にスクロールしないと投稿画面が全表示されない。blogspot等の他ブログではこの様な仕様はない。他社ブログでは広告があったとしても画面上等の気が散らない場所にある。 ブログネタを使用しない者にとっては不便以外の何者でもない。
どうやらソラマメは利用者の利便性より薄っぺらな記事連投 金儲けの為の提灯記事を推奨したようだ。 アクセス数に囚われずいい記事を書きたいブロガーはソラマメを出て行き 中身のないタダ至上主義ブロガーが脚光を浴びる滑稽なブログに完全に成り下がるであろう。ソラマメがここまで落ちぶれるとは呆れるを通り越して苦笑せざるを得ない。
そんな上辺のサービスより時間帯によって検索機能が使えない問題 異常に重い問題等 基本的な問題を解決されたら如何ですか?
新テンプレートで少しはイメージアップしたかと思ったが残念だ。 ソラマメのこれからの自滅を楽しみにさせて頂く。
追伸 珍しくソラマメサイドが早く動いた。ユーザーの意見を聞こうとする姿勢は評価できる。 ブログネタの一番の問題は投稿画面の左横にある事。 商品画像とオレンジ枠がチラチラし気が散るので 気が散らない投稿画面の下に設置すればいい。どこにメニューを設置しても書きたい人は記事を書くし書きたくない人は書かない。 それさえ解決すれば今より大分ましになるであろう。
http://staff.slmame.com/e661141.html
2009年05月13日
ソラマメの終焉
ソラマメは完全にソラマメでなくなった
人気を取る為のフリービー専門ブログ 汚豆となってしまった 汚豆というより腐豆になったといっても過言ではない
人気の為ならクリエイターへの配慮もせず ただFREE FREEとだけ書き漁る 本当はフリー品でないにも関わらず人気取りの為なら嘘の情報を堂々と書く
自分さえ楽しめればそれでいい クリエイターの事なんてどうでもいい そんな書き手達の集まりになってしまった
せいぜい今はFREEです FREEですと書き漁り楽しんで下さい 深く考えもせず人気取りを続ければいつか批判にあうか 同じ様な作業に飽き自爆する事でしょう 自爆するかしないかは自由ですが
既にどこかのブログは某掲示板に晒され配慮に欠けると批判を浴びている 自分が楽しいからと配慮を欠き 人気取りの為だけにFREE FREEと載せていれば次に批判を浴びるのは貴方です
それとも人気取りのブロガーにとっては批判も人気取りのネタと思っているのでしょうか? そこまで人気を取りたい必死さに苦笑します 人気取りに必死になればなる程賢いクリエイターは貴方の行動を嫌に思い ソラマメに数少なく残る賢いブロガーは(そんな腐ったブロガーばかりの)ソラマメから心が離れていきます 結果ソラマメを去っていく人も出ています
今 ただでさえそういったブロガーへの風当たりがきつい 配慮を欠いたFREE FREEの連投は貴方の自爆の元になる事を肝に銘じて更新して下さい
人気を取る為のフリービー専門ブログ 汚豆となってしまった 汚豆というより腐豆になったといっても過言ではない
人気の為ならクリエイターへの配慮もせず ただFREE FREEとだけ書き漁る 本当はフリー品でないにも関わらず人気取りの為なら嘘の情報を堂々と書く
自分さえ楽しめればそれでいい クリエイターの事なんてどうでもいい そんな書き手達の集まりになってしまった
せいぜい今はFREEです FREEですと書き漁り楽しんで下さい 深く考えもせず人気取りを続ければいつか批判にあうか 同じ様な作業に飽き自爆する事でしょう 自爆するかしないかは自由ですが
既にどこかのブログは某掲示板に晒され配慮に欠けると批判を浴びている 自分が楽しいからと配慮を欠き 人気取りの為だけにFREE FREEと載せていれば次に批判を浴びるのは貴方です
それとも人気取りのブロガーにとっては批判も人気取りのネタと思っているのでしょうか? そこまで人気を取りたい必死さに苦笑します 人気取りに必死になればなる程賢いクリエイターは貴方の行動を嫌に思い ソラマメに数少なく残る賢いブロガーは(そんな腐ったブロガーばかりの)ソラマメから心が離れていきます 結果ソラマメを去っていく人も出ています
今 ただでさえそういったブロガーへの風当たりがきつい 配慮を欠いたFREE FREEの連投は貴方の自爆の元になる事を肝に銘じて更新して下さい
2009年05月07日
憤懣本舗
今ソラマメへの不満が噴出している それは前からあったものだがそれがどんどん表になってきている
同じ記事を数分ごとに連続投稿するブロガーへの対応
更新をしていないのに上位に上がるブログランキングへの対応
ジャックと称し結果的にスパム行為をしているブログへの対応 (先日のあるバンドのジャックイベントは何ですか? 単に動画とバンド名を載せるだけ 何の事かも分からない 無関係の者からしたら単なる迷惑行為以外の何者でもない 新着画面を柳で埋めた画像を載せているイベントサイドさん 貴方達のイメージは完全にダウンです)
セカンドライフと無関係のカテゴリーの記事を載せ続けるブロガーへの対応
これらは今に始まった事でない 前から改善の要望も出ている が、ソラマメサイドは改善する様子もない
対応するのが面倒なので放置しているのだろう しかしこれらを放置した結果ソラマメからblogspot等の他ブログへ行く者が出てきている 昨年からどんどん流出者が増えている
それには色んな理由があるであろうが もしソラマメがいいものならば手間をかけてまで移転しないであろう
その人達はもう分かっているのです ソラマメはもう腐りきった豆だと
マメタやメタコマースがある?そんな表向きのサービスより同じ記事を数分おきに投稿するブロガーの対応やスパム記事で新着画面が埋めつくされる問題を解決したらどうですか? 海外からソラマメにアクセスできない問題を解決したらどうですか?
物ならばXstreetやインワールドで買えます でもブログサービスは当然ブログポータルにしか出来ません
今大事なのは閲覧者がよりブログを見やすい 様々なジャンルのブログを見易いサービスをする事ではないのですか?
現状では アクセス稼ぎに必死なブログのみが脚光を浴び 本当に面白いブログはアクセス稼ぎに必死なブログの陰に隠れます というより本当に面白い まともなブロガーはもうソラマメから逃げている といっても過言ではない
これからソラマメがどこまで腐っていくのか楽しみです 今以上に1行記事のフリービー専門ブログと化していくのか 不満を持った者達が違った切り口のブログを立ち上げるのか 不満を持った者たちが他ポータルに流出するのかどうなるかはソラマメサイドの対応次第です
同じ記事を数分ごとに連続投稿するブロガーへの対応
更新をしていないのに上位に上がるブログランキングへの対応
ジャックと称し結果的にスパム行為をしているブログへの対応 (先日のあるバンドのジャックイベントは何ですか? 単に動画とバンド名を載せるだけ 何の事かも分からない 無関係の者からしたら単なる迷惑行為以外の何者でもない 新着画面を柳で埋めた画像を載せているイベントサイドさん 貴方達のイメージは完全にダウンです)
セカンドライフと無関係のカテゴリーの記事を載せ続けるブロガーへの対応
これらは今に始まった事でない 前から改善の要望も出ている が、ソラマメサイドは改善する様子もない
対応するのが面倒なので放置しているのだろう しかしこれらを放置した結果ソラマメからblogspot等の他ブログへ行く者が出てきている 昨年からどんどん流出者が増えている
それには色んな理由があるであろうが もしソラマメがいいものならば手間をかけてまで移転しないであろう
その人達はもう分かっているのです ソラマメはもう腐りきった豆だと
マメタやメタコマースがある?そんな表向きのサービスより同じ記事を数分おきに投稿するブロガーの対応やスパム記事で新着画面が埋めつくされる問題を解決したらどうですか? 海外からソラマメにアクセスできない問題を解決したらどうですか?
物ならばXstreetやインワールドで買えます でもブログサービスは当然ブログポータルにしか出来ません
今大事なのは閲覧者がよりブログを見やすい 様々なジャンルのブログを見易いサービスをする事ではないのですか?
現状では アクセス稼ぎに必死なブログのみが脚光を浴び 本当に面白いブログはアクセス稼ぎに必死なブログの陰に隠れます というより本当に面白い まともなブロガーはもうソラマメから逃げている といっても過言ではない
これからソラマメがどこまで腐っていくのか楽しみです 今以上に1行記事のフリービー専門ブログと化していくのか 不満を持った者達が違った切り口のブログを立ち上げるのか 不満を持った者たちが他ポータルに流出するのかどうなるかはソラマメサイドの対応次第です
2009年05月06日
ジャックと豆の木
ジャックという名のスパム記事達
http://search-web.slmame.com/cgi-bin/search?site=slmame.com&query=%E7%84%A1%E9%99%90%E8%BB%8C%E9%81%93&sort=d&img=&num=10
何の事か書かず連投するブロガーも主催者側も皆 馬鹿
http://search-web.slmame.com/cgi-bin/search?site=slmame.com&query=%E7%84%A1%E9%99%90%E8%BB%8C%E9%81%93&sort=d&img=&num=10
何の事か書かず連投するブロガーも主催者側も皆 馬鹿
2009年05月04日
島国根性
ソラマメブロガーの引用の仕方
・引用元が海外ブログの場合
海外ブログでフリービーが紹介されてましたぁ~
・引用元がソラマメブログの場合
ソラマメの~~ブログでフリービーが紹介されてたので貰ってきましたぁ~
blogspot等のソラマメ以外のブロガーの引用の仕方
海外 ソラマメに関係なくブログ名とURLを載せる
所詮ソラマメブロガーはソラマメしか見えていない者達ばかり。 日本のブログは載せ海外は載せない点から島国根性が現れている
ソラマメはブログ名とURLを載せて海外ブログは何も載せないその差は何ですか? 面識のあるなしですか? 自分はアクセス数は欲しいが他人にはやらないという野心ですか? ソラマメブログでも面識のない人のブログを引用する事があるだろう それでも載せないのは何故ですか?この事について深く考えた事はありますか? 大抵の者は深く考えず 他人が「海外ブログで見ました~」と書いているのを見て真似をしているのではないだろうか?
それを続けられた結果 無断引用のコピー記事に憤慨し閉鎖した海外ブログがある (この書き方を見て何故そのブログ名を載せない?と思う者もいるだろう。 それが当方の言いたい事)
ブログを書く以上コピーされる事は勿論あるだろう しかし内容のない アクセス稼ぎに必死なフリービーブロガーに無断コピーされ続けてはやる気も亡くすだろう
海外ブログで見つけました~と書く人達 貴方の行為は貴方のアクセスアップのネタである情報元を潰す行為でもあるのです
情報元が減ろうが平気なのだろうが 一部のブロガーの「海外ブログで見つけました~」の書き方 海外ブロガーからは苦笑されてますよ(笑) 世界に向けて恥を晒したいならどんどんそう書いてください
追伸 「海外ブログの~」の書き方をするのはランキング上位のブロガーが多いのが笑わせてくれます 自分の人気が欲しいのに他人の事は無視 さすがランキング上位(笑)ブロガーです
・引用元が海外ブログの場合
海外ブログでフリービーが紹介されてましたぁ~
・引用元がソラマメブログの場合
ソラマメの~~ブログでフリービーが紹介されてたので貰ってきましたぁ~
blogspot等のソラマメ以外のブロガーの引用の仕方
海外 ソラマメに関係なくブログ名とURLを載せる
所詮ソラマメブロガーはソラマメしか見えていない者達ばかり。 日本のブログは載せ海外は載せない点から島国根性が現れている
ソラマメはブログ名とURLを載せて海外ブログは何も載せないその差は何ですか? 面識のあるなしですか? 自分はアクセス数は欲しいが他人にはやらないという野心ですか? ソラマメブログでも面識のない人のブログを引用する事があるだろう それでも載せないのは何故ですか?この事について深く考えた事はありますか? 大抵の者は深く考えず 他人が「海外ブログで見ました~」と書いているのを見て真似をしているのではないだろうか?
それを続けられた結果 無断引用のコピー記事に憤慨し閉鎖した海外ブログがある (この書き方を見て何故そのブログ名を載せない?と思う者もいるだろう。 それが当方の言いたい事)
ブログを書く以上コピーされる事は勿論あるだろう しかし内容のない アクセス稼ぎに必死なフリービーブロガーに無断コピーされ続けてはやる気も亡くすだろう
海外ブログで見つけました~と書く人達 貴方の行為は貴方のアクセスアップのネタである情報元を潰す行為でもあるのです
情報元が減ろうが平気なのだろうが 一部のブロガーの「海外ブログで見つけました~」の書き方 海外ブロガーからは苦笑されてますよ(笑) 世界に向けて恥を晒したいならどんどんそう書いてください
追伸 「海外ブログの~」の書き方をするのはランキング上位のブロガーが多いのが笑わせてくれます 自分の人気が欲しいのに他人の事は無視 さすがランキング上位(笑)ブロガーです
2009年03月30日
ソラマメでランク上位になる方法
「ソラマメ」でランキング上位(笑)ブログになる方法
1日に8~10記事連投
全ての記事はフリービーのみの紹介 POPも載せず
記事のタイトルに「フリー」 若しくは「FREE」の文字をを入れる
画面からはみ出そうなでかい着用写真を載せる
文章は「フリービーありましたぁ~」と1行感想若しくは感想なし 感想があっても「かわいぃ~」の一言程度
着用写真は1つの写真に2つのアバターを載せる(一つは前からもう一つは後ろから)
着用写真の中に自分の作ったロゴでショップ名を入れる
コーディネートは全部 若しくは殆どフリービー
クリエイターにブログで紹介するからと媚びタダで商品を貰う→「買いましたぁ~」と嘘を書く
他人のブログ情報を情報ソースを載せず「フリーありましたぁ~」と書く 他人の記事をそのまま盗む
いい情報を持っているブロガーに友達になりたいと近付きブロガーから情報を盗む
表面上(笑)の友達に媚び 自分のブログをお気に入りに入れてもらう
語尾を「貰いましたぁ~」「ここぉ~」等伸ばす 若しくは無駄に顔文字を入れる
これらを続けているとランキングが急激に上がりブロガー本人が 自分は人気ブロガー(笑)だとのぼせ上がる
次第に他の自称有名(笑)ブロガーが貴方の情報を貰おうと媚びてくるでしょう (そういった人達は表面上の友達なので貴方が情報を発信しなくなったら波が引くように去って行く。 貴方を情報を貰う為のエサとしか思っていない人達です)
賢さのないクリエイターはそんな貴方のブログを見てブログで紹介してと商品を送りつける
そして貴方のブログを見た初心者が似たようなブログを作りランキング上位(笑)を目指す
これらの繰り返しです
これらの行動をしていれば貴方のブログは確実にランクアップします 貴方のブログを「ソラマメ人気ブログの~」と書く自称有名(笑)ブロガーも出てくるでしょう
しかし 真に面白いブログを求める人からは貴方のブログは 人気取りしか目がない馬鹿ブログと思われるでしょう そしてそういった人は貴方のブログを見ずかつて真の友達だった人も貴方の行動に呆れ遠ざかっていくでしょう 貴方の周囲には表面上の友達のみ残ります
しかしそう思うのは一部の人 人気さえ貰えればいい 自分さえ良ければいいと思うのなら これらの行動をして下さい
人気は上がるでしょうが貴方は本質的に大事な物を失います
以上
1日に8~10記事連投
全ての記事はフリービーのみの紹介 POPも載せず
記事のタイトルに「フリー」 若しくは「FREE」の文字をを入れる
画面からはみ出そうなでかい着用写真を載せる
文章は「フリービーありましたぁ~」と1行感想若しくは感想なし 感想があっても「かわいぃ~」の一言程度
着用写真は1つの写真に2つのアバターを載せる(一つは前からもう一つは後ろから)
着用写真の中に自分の作ったロゴでショップ名を入れる
コーディネートは全部 若しくは殆どフリービー
クリエイターにブログで紹介するからと媚びタダで商品を貰う→「買いましたぁ~」と嘘を書く
他人のブログ情報を情報ソースを載せず「フリーありましたぁ~」と書く 他人の記事をそのまま盗む
いい情報を持っているブロガーに友達になりたいと近付きブロガーから情報を盗む
表面上(笑)の友達に媚び 自分のブログをお気に入りに入れてもらう
語尾を「貰いましたぁ~」「ここぉ~」等伸ばす 若しくは無駄に顔文字を入れる
これらを続けているとランキングが急激に上がりブロガー本人が 自分は人気ブロガー(笑)だとのぼせ上がる
次第に他の自称有名(笑)ブロガーが貴方の情報を貰おうと媚びてくるでしょう (そういった人達は表面上の友達なので貴方が情報を発信しなくなったら波が引くように去って行く。 貴方を情報を貰う為のエサとしか思っていない人達です)
賢さのないクリエイターはそんな貴方のブログを見てブログで紹介してと商品を送りつける
そして貴方のブログを見た初心者が似たようなブログを作りランキング上位(笑)を目指す
これらの繰り返しです
これらの行動をしていれば貴方のブログは確実にランクアップします 貴方のブログを「ソラマメ人気ブログの~」と書く自称有名(笑)ブロガーも出てくるでしょう
しかし 真に面白いブログを求める人からは貴方のブログは 人気取りしか目がない馬鹿ブログと思われるでしょう そしてそういった人は貴方のブログを見ずかつて真の友達だった人も貴方の行動に呆れ遠ざかっていくでしょう 貴方の周囲には表面上の友達のみ残ります
しかしそう思うのは一部の人 人気さえ貰えればいい 自分さえ良ければいいと思うのなら これらの行動をして下さい
人気は上がるでしょうが貴方は本質的に大事な物を失います
以上
2009年03月22日
フリーブログへの文句
フリーブログの文句を言うのは容易い
しかし文句だけでは何も変わらない
昨年からフリーブログへの警鐘を鳴らしても何にも変わっていない むしろフリーだラッキーチェアだのアイテムキャンプだけ載せるアクセス稼ぎコピーブログが増えるだけ
ソラマメ側がそんなブログを推奨しているようではこれから益々酷くなる事は目に見えている
今遠まわしにフリーブログへの文句を書いている人 内心不満を持っている人 貴方だけでも意識を変えてください
フリー グループギフト ラッキーチェア アイテムキャンプ それ以外の視点でセカンドライフの魅力を書いてください 店はフリーだけではありません 店を見回したら商品 オブジェ それ以外に色んなものが見えてくるであろう
日本人は単純な人が多い 周りが先に進んでいたらそれに付いて行こうとする 物真似好きな人種です 周囲が自分とは違う視点でブログを書き始めたら今よりはそれを意識した行動をするかもしれない
はっきり言って今は誰も彼もが同じ方向へ進んでいる フリー ラッキーチェア 安い 貰いまくった それを書けば受けるだろうと深く考えもせず1日に何度も投稿する
投稿する側もその時はアクセスを稼げて高揚するかもしれない しかし後で見ると恥ずかしい記事に変わるであろう 本当に商品が好きなのでなく単にアクセス稼ぎで投稿したものだから
大した思いもなくアクセス稼ぎで連投した記事なぞ 数ヵ月後にはゴミ以下に変わります
フリーブログへの不満を持つ人 今の現状を憂いている人 今だけでなく後に残る記事を書いて下さい 思いのある記事は何年経っても心に残ります それは例え短文でも残ります
それこそが真のブログです
真のブログはアクセス稼ぎの為の記事連投からは生まれません 1秒1分でも長く考え 思いの入った記事から生まれます
以上
しかし文句だけでは何も変わらない
昨年からフリーブログへの警鐘を鳴らしても何にも変わっていない むしろフリーだラッキーチェアだのアイテムキャンプだけ載せるアクセス稼ぎコピーブログが増えるだけ
ソラマメ側がそんなブログを推奨しているようではこれから益々酷くなる事は目に見えている
今遠まわしにフリーブログへの文句を書いている人 内心不満を持っている人 貴方だけでも意識を変えてください
フリー グループギフト ラッキーチェア アイテムキャンプ それ以外の視点でセカンドライフの魅力を書いてください 店はフリーだけではありません 店を見回したら商品 オブジェ それ以外に色んなものが見えてくるであろう
日本人は単純な人が多い 周りが先に進んでいたらそれに付いて行こうとする 物真似好きな人種です 周囲が自分とは違う視点でブログを書き始めたら今よりはそれを意識した行動をするかもしれない
はっきり言って今は誰も彼もが同じ方向へ進んでいる フリー ラッキーチェア 安い 貰いまくった それを書けば受けるだろうと深く考えもせず1日に何度も投稿する
投稿する側もその時はアクセスを稼げて高揚するかもしれない しかし後で見ると恥ずかしい記事に変わるであろう 本当に商品が好きなのでなく単にアクセス稼ぎで投稿したものだから
大した思いもなくアクセス稼ぎで連投した記事なぞ 数ヵ月後にはゴミ以下に変わります
フリーブログへの不満を持つ人 今の現状を憂いている人 今だけでなく後に残る記事を書いて下さい 思いのある記事は何年経っても心に残ります それは例え短文でも残ります
それこそが真のブログです
真のブログはアクセス稼ぎの為の記事連投からは生まれません 1秒1分でも長く考え 思いの入った記事から生まれます
以上
2009年03月21日
PICKUP
pick up ソラマメブログ
http://search-web.slmame.com/cgi-bin/search?site=slmame.com&query=bukka&sort=d&img=&num=10
盗作 安い タダならpickupされるブログ それがソラマメ
http://search-web.slmame.com/cgi-bin/search?site=slmame.com&query=bukka&sort=d&img=&num=10
盗作 安い タダならpickupされるブログ それがソラマメ
2009年03月17日
否フリービーフェア
今日から馬鹿を晒すフェアが始まった
チャリティー趣旨のフェアをフリービー祭りの如く紹介し でかい着用写真のみ載せるフェアが そんな人達はタダで商品が貰えればそれでいいや 自分さえ楽しめればいいや そんな気持ちなのでしょう
何の為のフェアなのか大して考えず でかい着用写真のみを載せフリービーフェスティバルの如く紹介する
そんな貴方を馬鹿と呼びます
フェアの趣旨を全く読めず 自分の事だけしか考えない馬鹿と
そういうブロガーに限って着ている写真にはぼかし等を入れて綺麗に見せている ぼかしを入れる工夫が出来るのなら1行位フェアの趣旨を書けるのではないですか?若しくはフェア公式ページへのリンク位貼れるのではないですか?
フェアを行うにはそれなりの時間と経費がかかっている フリービーフェスティバルの如く紹介するブロガーにはそれに対する敬意が感じられない 自分さえ楽しめればいい タダなら何でもいいやという自分本位の考えしか見えない
そんなブロガーばかりになればセカンドライフ及びフェア自体が続きません
分かる人はそれを見抜きます 貴方のタダなら何でもいいや記事を見て趣旨を読めないレベルの低さに呆れるでしょう
今もフリービーフェスティバルの如く紹介する人達 これからの楽しいフェアを潰したいのならどんどん貴方のでかい着用写真のみ紹介して下さい
そして馬鹿ブロガーと思われたいのならばフェアの趣旨を載せず でかい着用写真でフリービーのみ紹介して下さい 貴方の価値はどんどん下がる一方です
このフェアはただのフリービーフェアではなくチャリティーの趣旨も含めたフェアです それと同時に貴方の記事のレベルが分かるフェアでもあるのです
以上
チャリティー趣旨のフェアをフリービー祭りの如く紹介し でかい着用写真のみ載せるフェアが そんな人達はタダで商品が貰えればそれでいいや 自分さえ楽しめればいいや そんな気持ちなのでしょう
何の為のフェアなのか大して考えず でかい着用写真のみを載せフリービーフェスティバルの如く紹介する
そんな貴方を馬鹿と呼びます
フェアの趣旨を全く読めず 自分の事だけしか考えない馬鹿と
そういうブロガーに限って着ている写真にはぼかし等を入れて綺麗に見せている ぼかしを入れる工夫が出来るのなら1行位フェアの趣旨を書けるのではないですか?若しくはフェア公式ページへのリンク位貼れるのではないですか?
フェアを行うにはそれなりの時間と経費がかかっている フリービーフェスティバルの如く紹介するブロガーにはそれに対する敬意が感じられない 自分さえ楽しめればいい タダなら何でもいいやという自分本位の考えしか見えない
そんなブロガーばかりになればセカンドライフ及びフェア自体が続きません
分かる人はそれを見抜きます 貴方のタダなら何でもいいや記事を見て趣旨を読めないレベルの低さに呆れるでしょう
今もフリービーフェスティバルの如く紹介する人達 これからの楽しいフェアを潰したいのならどんどん貴方のでかい着用写真のみ紹介して下さい
そして馬鹿ブロガーと思われたいのならばフェアの趣旨を載せず でかい着用写真でフリービーのみ紹介して下さい 貴方の価値はどんどん下がる一方です
このフェアはただのフリービーフェアではなくチャリティーの趣旨も含めたフェアです それと同時に貴方の記事のレベルが分かるフェアでもあるのです
以上
2009年03月03日
恥な客
恥
異常に安い物価で物を売る人
盗作品をラッキーチェアでタダの物価で手に入れる人
盗作品でもタダの物価なら別にいいやと紹介する人
タダの物価の期間が過ぎているのに今ならタダですと紹介する人
フリーいろいろ と 店をフリーだけの店扱いする人
店は「フリーの店」ではありません。 服屋 スキン屋 靴屋などちゃんとした店です。 フリーだけの扱いをする人はその記事もタダ以下のゴミ価値でしかない。
そういう紹介をする人に限って 自分の店では有料品をPR。 フリーだけでしか物を見ていない貴方には 貴方の売るフリーしか客は買いませんから。
「フリーいろいろ~」の幼稚なタイトルの記事が多過ぎです。 もうちょっとタイトルを工夫して下さい
ブログは自己満足だと称して手抜きの言い訳をする人 人目に付く時点でブログはただの自己満足ではありません。 情報メディアです。
自己満足と言う人に限って フリーですだけの中身のない記事が多い。 単に自分が手抜きをしたいが為の言い訳に過ぎない
外国の店で日本語でフリーだフリーだとうるさく会話する人 ジェスチャーする人
問題の指摘が出ると問題をもみ消そうとする人
異常に安い物価で物を売る人
盗作品をラッキーチェアでタダの物価で手に入れる人
盗作品でもタダの物価なら別にいいやと紹介する人
タダの物価の期間が過ぎているのに今ならタダですと紹介する人
フリーいろいろ と 店をフリーだけの店扱いする人
店は「フリーの店」ではありません。 服屋 スキン屋 靴屋などちゃんとした店です。 フリーだけの扱いをする人はその記事もタダ以下のゴミ価値でしかない。
そういう紹介をする人に限って 自分の店では有料品をPR。 フリーだけでしか物を見ていない貴方には 貴方の売るフリーしか客は買いませんから。
「フリーいろいろ~」の幼稚なタイトルの記事が多過ぎです。 もうちょっとタイトルを工夫して下さい
ブログは自己満足だと称して手抜きの言い訳をする人 人目に付く時点でブログはただの自己満足ではありません。 情報メディアです。
自己満足と言う人に限って フリーですだけの中身のない記事が多い。 単に自分が手抜きをしたいが為の言い訳に過ぎない
外国の店で日本語でフリーだフリーだとうるさく会話する人 ジェスチャーする人
問題の指摘が出ると問題をもみ消そうとする人
2009年03月02日
模倣品を支持する人達
怒りの余り一度だけ復活させて頂く
リアルの商品の模倣品 その店の商品を紹介するブロガー 若しくはそれをラッキーチェアで貰って自慢するブロガー 貴方は日本の大恥です
紹介するブロガーの中には有名ショップオーナーもいる
そんな店はとっとと畳め そしてその店を支持する客も目を覚ませと言いたい
「仮想世界だからいいじゃん 自分が楽しめればいいじゃん 堅苦しい事を言うな」なんて甘ったれた事を言う輩がいる
自分がその立場になれば分かります 自分が手間暇かけて作った商品を見た目も中身もパッケージもそのままパクられ ラッキーチェア商品になっていたらどう思いますか? 黙っていられますか? 平気でいられますか?
自分の立場になれば嫌なのに他人の事なら構わない タダで貰えればそれで構わない そんな考えを持ったショップオーナーの品を見たくも買いたくもありません しかも店に群がる輩はソラマメランキング上位のブロガー 日本人ばかりなのが笑わせてくれます
だから日本人はフリーだけ漁る下品な人達と世界から見られるのです
外国人はそんな模倣品に飛びつきませんよ(笑)
タダでいい商品だからと 立ち止まって考えもせずアクセス稼ぎの為に 自分だけの満足の為に紹介する 店側も紹介する側も馬鹿です 大馬鹿です
店の名前で検索したらその馬鹿が誰なのか分かります その者達はタダで貰えて今は喜んでいるであろうが紹介記事は後々まで残り模倣品を紹介したモラルのないブロガーとして記録に残ります
記事を削除したって無駄です キャッシュや画像保存で記事は残ります
過去に誰もが分かる有名店の模倣品を販売している店を紹介し バッシングを受けブログを辞めたブロガーがいた
これから紹介する人達 貴方はバッシングを受けブログを辞める覚悟で紹介して下さい
今ラッキーチェアでタダで貰った 模倣品いいよ~と自慢するブロガーの皆さん 今の貴方の喜びは後々に大きな汚点に変わります
せいぜい今の間は喜んでおいて下さい 今は良くても後々のイメージダウンとダメージに繋がります
模倣品を紹介するショップオーナーの品なんて幾ら良くたって買いません
模倣品擁護の意見を出すショップオーナーさん 擁護意見を出すなら一部の客を失う覚悟が必要ですよ 模倣品を支持しない客の方が支持する客より多いですから
以上
リアルの商品の模倣品 その店の商品を紹介するブロガー 若しくはそれをラッキーチェアで貰って自慢するブロガー 貴方は日本の大恥です
紹介するブロガーの中には有名ショップオーナーもいる
そんな店はとっとと畳め そしてその店を支持する客も目を覚ませと言いたい
「仮想世界だからいいじゃん 自分が楽しめればいいじゃん 堅苦しい事を言うな」なんて甘ったれた事を言う輩がいる
自分がその立場になれば分かります 自分が手間暇かけて作った商品を見た目も中身もパッケージもそのままパクられ ラッキーチェア商品になっていたらどう思いますか? 黙っていられますか? 平気でいられますか?
自分の立場になれば嫌なのに他人の事なら構わない タダで貰えればそれで構わない そんな考えを持ったショップオーナーの品を見たくも買いたくもありません しかも店に群がる輩はソラマメランキング上位のブロガー 日本人ばかりなのが笑わせてくれます
だから日本人はフリーだけ漁る下品な人達と世界から見られるのです
外国人はそんな模倣品に飛びつきませんよ(笑)
タダでいい商品だからと 立ち止まって考えもせずアクセス稼ぎの為に 自分だけの満足の為に紹介する 店側も紹介する側も馬鹿です 大馬鹿です
店の名前で検索したらその馬鹿が誰なのか分かります その者達はタダで貰えて今は喜んでいるであろうが紹介記事は後々まで残り模倣品を紹介したモラルのないブロガーとして記録に残ります
記事を削除したって無駄です キャッシュや画像保存で記事は残ります
過去に誰もが分かる有名店の模倣品を販売している店を紹介し バッシングを受けブログを辞めたブロガーがいた
これから紹介する人達 貴方はバッシングを受けブログを辞める覚悟で紹介して下さい
今ラッキーチェアでタダで貰った 模倣品いいよ~と自慢するブロガーの皆さん 今の貴方の喜びは後々に大きな汚点に変わります
せいぜい今の間は喜んでおいて下さい 今は良くても後々のイメージダウンとダメージに繋がります
模倣品を紹介するショップオーナーの品なんて幾ら良くたって買いません
模倣品擁護の意見を出すショップオーナーさん 擁護意見を出すなら一部の客を失う覚悟が必要ですよ 模倣品を支持しない客の方が支持する客より多いですから
以上
2008年08月09日
謝罪と因果応報
まず 自分の感情を全面に出し 人格を傷つける記事を書いた事を謝罪したい。 そして このブログを読んで傷付いた 気分を悪くした人にも謝罪したい。
「謝罪」という二文字では伝えられない程 深く反省している。
昨日の記事で消えろと書いたが、今 消えるべきは自分という事に気付かされた。
このブログを作ったのは フリービーを単なるアクセス稼ぎの人気取り道具のみで使い 商品を大事にしないユーザーが増えている事への警鐘の思いで作った。 ブログで紹介したらすぐ捨てる、フリービーを店の外からクリックで貰ってすぐ帰る、いいと思っていないのにアクセス稼ぎの為に紹介する 他人のフリー記事を自分が見つけたかのようにコピーしてアクセスを稼ぐ などのフリービーに対するマナーの悪さへの警鐘の思いもあった。 そのような人ばかりになれば いい商品を扱う店が潰れてしまう いい店もフリーだけの店として扱われ 店の良さが潰れてしまう いい記事を書くブロガーがやる気を無くしてしまう Second Lifeの終わりが早まってしまうという思いで作った。
しかし「意見の主張」ではなく特定の人格を傷つける記事を書いてしまった以上 意見を主張する資格はないと判断した。
これが「逃げ」と指摘されても仕方ないと思っている。
これ以上書くのは 更に人格の否定を続ける事になってしまう。 寄ってこの記事を持って最後にする。
最後に このブログを読んで傷ついた 気分を悪くした人に深く謝罪する。 誰もいないかもしれないが 思いに共感した人がいたら深く感謝する。
以上
「謝罪」という二文字では伝えられない程 深く反省している。
昨日の記事で消えろと書いたが、今 消えるべきは自分という事に気付かされた。
このブログを作ったのは フリービーを単なるアクセス稼ぎの人気取り道具のみで使い 商品を大事にしないユーザーが増えている事への警鐘の思いで作った。 ブログで紹介したらすぐ捨てる、フリービーを店の外からクリックで貰ってすぐ帰る、いいと思っていないのにアクセス稼ぎの為に紹介する 他人のフリー記事を自分が見つけたかのようにコピーしてアクセスを稼ぐ などのフリービーに対するマナーの悪さへの警鐘の思いもあった。 そのような人ばかりになれば いい商品を扱う店が潰れてしまう いい店もフリーだけの店として扱われ 店の良さが潰れてしまう いい記事を書くブロガーがやる気を無くしてしまう Second Lifeの終わりが早まってしまうという思いで作った。
しかし「意見の主張」ではなく特定の人格を傷つける記事を書いてしまった以上 意見を主張する資格はないと判断した。
これが「逃げ」と指摘されても仕方ないと思っている。
これ以上書くのは 更に人格の否定を続ける事になってしまう。 寄ってこの記事を持って最後にする。
最後に このブログを読んで傷ついた 気分を悪くした人に深く謝罪する。 誰もいないかもしれないが 思いに共感した人がいたら深く感謝する。
以上
2008年08月08日
個人ブロガー無視のソラマメ
総合ランキング7位に「ソラマメプレスリリース」が入っている。 11位には「みんなで作ろう。教えて!セカンドライフ!」が入っている。
前にも書いた事があるが ユーザーが書くとはいえ、ソラマメサイドのブログがランキングに入っている意味はあるのか?
ソラマメ側のブログが2つ入る事で、面白いかもしれない2つのブログがランクインしなくなるのだ。
個人ブロガーよりもソラマメを優先ですか。 笑わせてくれます。
そして、誰かがランキング不正操作をしこの2つのブログが2位と1位を取り続けても今のままにしておくのですか?
極端に言えば 今の状況では誰かがしようと思えばそのような事が簡単に出来てしまう。
そんな事になれば どこかの既視感ブログやキャンプブログ、自称歌手ブログ等が激怒するでしょう。
ソラマメ側のブログはTOPページの目立つ場所にリンクを張っておけばいいのではないのですか?(既に張られているので、ランキングを外したらどうなのですか?) それもやはりPV数を増やして経営状態を維持するためですか。
ソラマメトップページのレイアウトを変えられたのですから、この2つのブログをトップページの目立つ場所に貼りランキング設定を外す位簡単でしょう。
そのような個人ブロガー無視の姿勢を続けていたら どんどんブロガーの心が離れますよ。
ソラマメさん。
以上
前にも書いた事があるが ユーザーが書くとはいえ、ソラマメサイドのブログがランキングに入っている意味はあるのか?
ソラマメ側のブログが2つ入る事で、面白いかもしれない2つのブログがランクインしなくなるのだ。
個人ブロガーよりもソラマメを優先ですか。 笑わせてくれます。
そして、誰かがランキング不正操作をしこの2つのブログが2位と1位を取り続けても今のままにしておくのですか?
極端に言えば 今の状況では誰かがしようと思えばそのような事が簡単に出来てしまう。
そんな事になれば どこかの既視感ブログやキャンプブログ、自称歌手ブログ等が激怒するでしょう。
ソラマメ側のブログはTOPページの目立つ場所にリンクを張っておけばいいのではないのですか?(既に張られているので、ランキングを外したらどうなのですか?) それもやはりPV数を増やして経営状態を維持するためですか。
ソラマメトップページのレイアウトを変えられたのですから、この2つのブログをトップページの目立つ場所に貼りランキング設定を外す位簡単でしょう。
そのような個人ブロガー無視の姿勢を続けていたら どんどんブロガーの心が離れますよ。
ソラマメさん。
以上
2008年08月08日
個人的感情物語
個人的な感情だが 「物語」と称しフリービーを1日に何度も連投するブログは怒りさえ覚える。
あります。
フリービーです。
貰ってください。
当然感想もなし。
紹介している一部の品、よく見て下さい。 それはグループギフトです。 通知にもちゃんとグループギフトと載っています。 フリーだからと何でもかんでもネタにするブロガーには怒りと腹立たしささえ覚える。
例えフリーで貰えたとしても 通知にはグループギフトと載っているのです。 グループギフトの記載もせず ただのフリーですとネタにするブロガーさん。
恥を知れ!!
貴方のようなブロガーばかりになれば 手間暇かけて商品を作った店が潰れSecond Lifeは終わりです。
終わりになるのは自然の流れという人もいるだろう。 しかし そうなるのを1日でも 1秒でも遅らせられるのならその努力はしたい。
悲しい事に このような「フリーあります」だけの連投ブログはこれからも増えるだろう。
個人的感情では、そのようなブログは消えろといいたい所だが消える事もないだろう。
しかし 一つくらいそれとは違う 商品を大事にし フリービーを大事に紹介するブロガーさん もっと出てきて下さい。 見た所 このソラマメでそのような人は0です。
残念ながらそのようなブロガーはソラマメ以外のブロガーか ソラマメを出て行っているブロガーです。
最近 ソラマメを出て行くブロガーが見られる。 その人達が出て行った理由を見れば明白だ。
ソラマメでは自由に書けない フリービーブロガーの情報ペースが早い フリーです 1L$ですだけの単一的な記事が多すぎる もっと自由に書きたい 等 ソラマメの空気を嫌がっているのがありありと伝わってくる。
ソラマメ側は去らないで欲しいと思っても 現実には去るユーザーが出てきている。
これが現実です。
個人的予想だが、これからもっとソラマメを出て行くユーザーは増える と思われる。
そして出て行くユーザーがどんどん増えて欲しいと思っている。
内容の浅い記事連投ブログ 単一的名角度の記事ばかりが並ぶ現状 アクセス至上主義にうんざりしたブロガー達が移動し アクセス数等に縛られない 自由で楽しい記事を書いていって欲しいと願っている。
そんな事気にせずソラマメで書けばいい 気にし過ぎという問題でない。 その場の空気 雰囲気の問題だ。
今のソラマメは、タバコ嫌いな人がタバコの空気の中でブログを書くのと同じようなものだ。
うんざりするブログの多い中 ブログを書くのと同じようなものだ。
気にするなといっても気になるユーザーは気になる。 特に移動する人はブログに対する意識の高い人が多い。
周囲の空気に敏感だ。 気にならないはずはないであろう。
この1日連投物語ブログが上位に上がっている状況を見て確信した。
ソラマメは秋にかけ一部のブロガーがどんどん出て行くであろう。
そうなったとしたら、こんな腐ったランキングシステム 内容の浅いブログが祭り上げられる状況を放っておいたソラマメにも責任がある。 内容の浅いブログを支持する読者側にも責任がある。
沢山叫ばせてもらったが最後に一言。
アクセス至上主義 1日連投主義 FUCK!! 持ち物メモと称し 自己満足の記事を載せ続けるブロガー達、貴方の行為はただの店潰しです。 今は楽しいでしょうが、そんな記事ばかりで店が潰れた後に後悔するでしょう
そして、後々そんな記事ばかり書いていると書いてる貴方も潰れますよ。 そんな記事ばかりで批判をいつか受けますから。
以上
あります。
フリービーです。
貰ってください。
当然感想もなし。
紹介している一部の品、よく見て下さい。 それはグループギフトです。 通知にもちゃんとグループギフトと載っています。 フリーだからと何でもかんでもネタにするブロガーには怒りと腹立たしささえ覚える。
例えフリーで貰えたとしても 通知にはグループギフトと載っているのです。 グループギフトの記載もせず ただのフリーですとネタにするブロガーさん。
恥を知れ!!
貴方のようなブロガーばかりになれば 手間暇かけて商品を作った店が潰れSecond Lifeは終わりです。
終わりになるのは自然の流れという人もいるだろう。 しかし そうなるのを1日でも 1秒でも遅らせられるのならその努力はしたい。
悲しい事に このような「フリーあります」だけの連投ブログはこれからも増えるだろう。
個人的感情では、そのようなブログは消えろといいたい所だが消える事もないだろう。
しかし 一つくらいそれとは違う 商品を大事にし フリービーを大事に紹介するブロガーさん もっと出てきて下さい。 見た所 このソラマメでそのような人は0です。
残念ながらそのようなブロガーはソラマメ以外のブロガーか ソラマメを出て行っているブロガーです。
最近 ソラマメを出て行くブロガーが見られる。 その人達が出て行った理由を見れば明白だ。
ソラマメでは自由に書けない フリービーブロガーの情報ペースが早い フリーです 1L$ですだけの単一的な記事が多すぎる もっと自由に書きたい 等 ソラマメの空気を嫌がっているのがありありと伝わってくる。
ソラマメ側は去らないで欲しいと思っても 現実には去るユーザーが出てきている。
これが現実です。
個人的予想だが、これからもっとソラマメを出て行くユーザーは増える と思われる。
そして出て行くユーザーがどんどん増えて欲しいと思っている。
内容の浅い記事連投ブログ 単一的名角度の記事ばかりが並ぶ現状 アクセス至上主義にうんざりしたブロガー達が移動し アクセス数等に縛られない 自由で楽しい記事を書いていって欲しいと願っている。
そんな事気にせずソラマメで書けばいい 気にし過ぎという問題でない。 その場の空気 雰囲気の問題だ。
今のソラマメは、タバコ嫌いな人がタバコの空気の中でブログを書くのと同じようなものだ。
うんざりするブログの多い中 ブログを書くのと同じようなものだ。
気にするなといっても気になるユーザーは気になる。 特に移動する人はブログに対する意識の高い人が多い。
周囲の空気に敏感だ。 気にならないはずはないであろう。
この1日連投物語ブログが上位に上がっている状況を見て確信した。
ソラマメは秋にかけ一部のブロガーがどんどん出て行くであろう。
そうなったとしたら、こんな腐ったランキングシステム 内容の浅いブログが祭り上げられる状況を放っておいたソラマメにも責任がある。 内容の浅いブログを支持する読者側にも責任がある。
沢山叫ばせてもらったが最後に一言。
アクセス至上主義 1日連投主義 FUCK!! 持ち物メモと称し 自己満足の記事を載せ続けるブロガー達、貴方の行為はただの店潰しです。 今は楽しいでしょうが、そんな記事ばかりで店が潰れた後に後悔するでしょう
そして、後々そんな記事ばかり書いていると書いてる貴方も潰れますよ。 そんな記事ばかりで批判をいつか受けますから。
以上